2025年2月10日月曜日

今日の恵み:主の御心と新たな出会いと路傍伝道の恵み

令和七年二月九日

今日は、朝イチで娘の志望校の合格発表があり、残念ながら合格できませんでした。補欠合格の可能性もあったのですが、番手的に望み薄で、先に合格していた都内の私立学校に決めました。

先日ここにも記載しましたが、私立学校が受かった時の平安さは、主の御心がそこに現れていたのかもしれませんね。

「人の希望が行われるのではなく、主の御心だけがあらわされる。」

主は、部分部分を助けてくれることもありますが、部分部分の神様ではないと私は信じてます。私たちの人生全てを導いて良くしてくださるので、これからの娘の中高の歩みに期待します。

私も、学費を払い続けられるように会社をバージョンアップさせないといけないですね。

ま、これで受験の話はおしまい。


今日は、私の道場の体験稽古がありました。その方が日曜日しか時間が作れないということなので、受験も片付いた今日にしました。

何もしていなければ出会えない方々と出会うことのできる恵みにハレルヤ!

土曜日の稽古と違い、子どもたちの公園の利用が多く、サッカーしている小学生のその脇で木刀を振っている。想像すると、なかなか、いかつい絵柄ですね。

入門するかどうかはその相手次第ですし、入門が決まっても稽古が厳しいので、続くかも分かりませんが、私の剣術を伝えることのできる恵みに感謝です。


稽古後に、その足で大久保の路傍伝道に向かいました。

今日は、三人で伝道をしました。

初めて帰宅中に真ん中の方と会話をしたのですが、足立区の教会に仕える韓国人牧師だそうで、私が万代先生の教会の信徒であると伝えると、「万代先生ですか!」と、ここでも万代先生のビッグネームを知ることとなりました。

私は「教会の外にいる福音を知らない方々に対して福音を伝えたい」という思いから路傍伝道に参加しています。

この方に、私が一般信徒であることを伝えると、牧師でもないのに、毎回大久保に伝道に来ていることについて、驚かれていました。

週一回の一時間ですが、福音トラクトを配り、今日も五十枚程度配ることができたことに、ハレルヤです。






今日の恵み:コロナでもハレルヤ

 令和七年二月八日

ちょうど二月三日の娘の入試の日、息子が熱があるということを言い出し、測ってみると38.5℃で、翌日、コロナ確定でした。

入試の当日で、娘には何の影響もなかったので、ハレルヤでした。

明日は外出制限が解かれるので、礼拝に参加できます。これもハレルヤですね。

今、朝方から娘が体調を崩し、こちらもコロナ。受験の前にかからなくて、これもハレルヤです。

そして、明日、合格発表があるのですが、神様に委ねていると言っても、やはり前日になるとソワソワしますよね。

インターネットで合格発表を見られますので、普通のテンションでボタンを押せない気がします。

礼拝があるので、酒の力を借りるわけにもいかないので、九時前までにめっちゃテンションを上げて勢いをつけないと、ボタンを押せなさそうですね。

明日、十五時から、自分の道場の体験稽古が入っています。私がコロナにならなくて、これも感謝でした。

主が多くの人と出会わせてくださっていることに感謝です。






今日の恵み:私を通して、門人の健康?が守られている

令和七年二月七日
今朝は、先日、退院した門人と共に私の道場のチラシを配りに行きました。

今までは、ブログのみでの広告としていましたが、門人が道場のチラシを配りたいということを申し出てくれて、早速、路傍伝道や、集会で鍛えられたチラシ作成を用いて、チラシを作成しました。
門人が言い出して、2時間後にドラフトを上げたら、門人は驚いていました。

久しぶりに会いましたが、元気そうでした。(普通の人なら大病人のレベルですが)

彼と私で、板橋区の大東文化大の生徒をターゲットで配ろうと計画していましたが、まさかの入試日。
流石に受験前の高校生に配るわけにもいかず、西台駅まで戻り駅の前で、少しの時間配りました。

西台駅まで戻る道すがら西台の小学校に、常盤台にはみられない標識がありました。

「洪水時想定水深3.0メートル」

板橋区は、東西に地名で上板橋や、下板橋がありますが、南北では標高的に上と下があり、台地の上にある常盤台は洪水の危険はほぼありませんが、下にある志村、高島平は荒川放水路の決壊があった場合に洪水の恐れがあります。

最後に荒川が決壊した明治43年には銀座まで水に浸かったという記録があります。
この頃は高島平などは人が住める場所ではなかったんですね。この洪水の帝都復興で荒川放水路が整備され、継続的なメンテナンスでようやく人が住めるようになったそうです。

西台の駅まで戻り、チラシ配りのトレーニングをしました。
今日は、人の動線がわかりづらく、二分に一枚のペースでした。
門人も頑張って数枚配ることができていました。

入院している時には、もう終わりかと思っていましたが、チラシを配れるまで回復していることを、イエス様に感謝しました。

別れ際に、天国で共に稽古ができるようにと、主の導きを祈りました。
今度は、二月の後半に十条駅付近で配ろうと計画して帰宅しました。

私を通して、門人の健康が守られていることに、ハレルヤ!

2025年2月7日金曜日

今日の恵み:新たな一年の始まりにハレルヤ

 令和七年二月六日

娘とのプログラミング教室も三日坊主を乗り越える事ができました。ハレルヤ!

今日から息子も、娘も、塾の中では新しい学年の始まりです。

息子は、新六年生としての授業が始まり、娘は、受験でお休みしていた公文を再開しました。

息子は、六年生の難しい問題に四苦八苦していましたが、数日前まで娘が勉強していた席でオンライン授業をしているのを見て、新たな始まりを感じました。ハレルヤ!

ちょっと前に「二月の勝者」というコミック原作のドラマがあり、そこで主人公の塾講師が中学受験を左右する要素として「父親の経済力と母親の狂気」と語っていたのを思い出しますね。

我が家は、個人企業をしていますが、今のところ収入は余るほどはありませんが不足するようなこともないので、主に信頼して自分の仕事をきっちり行なっていけばいいですね。

この日は、仕事が忙しく、夜にシステムの本番リリースなどがあり、朝から晩まで、PCに張り付きでした。

本当に外に一歩も出ていないんですよね。

これからの時代は、テレワークで働くシステムエンジニアに昭和時代のサラリーマンの対外スキルを求めてはいけない時代になりそうですね。



2025年2月6日木曜日

今日の恵み:聖書通読でつながれることにハレルヤ

 令和七年二月五日

今日も朝から娘にプログラミングのレッスンでした。

明日で終わったら、三日坊主になってしまうので、是が非でも明日と明後日は死守しなけばなりません。

聖書通読のチャンネルに、投稿というメッセージを公開する機能がありましたので、これを使って、わざわざ動画にするほどのものではないメッセージを公開してゆこうと思います。

「聖書通読を一人でやらない」ということの新たな施策です。

うちの家族以外でも、黒猫ネモを楽しみにしてくれている方がおられるのでハレルヤです。


YouTuberを始めて三年目にして、最近ようやく、マイクの癖がわかってきました。

使っているマイクは、ちょっと離れると音が小さく、30センチ以上離れるとだいぶ小さく聞こえるので、口元で喋らないといけないことがわかりました。

私は、PCの周辺機器に関してはだいぶ適当なので、ちょっと狂うとアワアワしてしまいます。私は、機械を調整するのではなくて、人が移動するタイプですね。

とはいえ、少しづつ良くなってきているので、ハレルヤです。

マイクの使い方がわかってくると、次は、ボイスチェンジャーが欲しくなってきますよね。

調べたら、動画編集ソフトにボイチェン機能があるそうなので使ってみようかな。




今日の恵み:戦いが終わって、結果待ちだが平安。

 令和七年二月四日

受験が終わって結果待ちになって、娘も私たち親もフワッフワな感覚です。

都立は九日に発表なので、礼拝前に合格発表を見に行ってもいいのですが、当然ですが、ネットでも合格発表を見ることができます。

私と息子は、礼拝前に立ち寄ることができるので、見てくるのもありかもしれません。

結構、心配するかと思いきや、平安なんですよね。受かるかどうかを主に委ねているからですね。ここが大切なところですね。これもハレルヤです。

そして、中学のあゆみに対して、新しいチャレンジを始めました。

小六の娘

折角鍛えた頭を使うことを止めてしまうのは良くないので、娘にプログラミングを教えることにしました。

小一の頃
小学校一年生の頃に、キーボードとプログラムの入力は教えており、その後の小学校の授業のおかげで、キー入力は私よりも速い。

ならば、ということで、バルナバミニストリーで使っていたテキストを用いて、プログラミングを学ばせます。

資格試験は、考えないで、まずは作れるところまで。

これもハレルヤです。

2025年2月3日月曜日

今日の恵み:内堀は埋まった、あとは本丸のみ

 令和七年二月三日

今日は立春。

正月から聖書通読をできなかった人は、ここから聖書通読をするチャンスだ。

日本人は、国際的に認められた、一番の長い歴史を持つ国ですので、色々な価値観や歴史観がありますが、多くの人たちは、節目節目を大切にしますよね。

そう、今がその節目です。(多分、四月一日にも同じことを言うと思う)

今日までの分は来年に回していいから、ここから通読を始めましょう。

今まで、聖書通読をしてきた人は、正月からここまでの祝福があって、ここから始める人は、ここから始めた分の祝福がありますね。

葡萄園の労働者のたとえのようにね。


娘の昨日受験した、滑り止めの私立中の結果がもう出て(私立は速いよね)、”圧倒的”な合格でした。

先月の最初の試験は、緊張のせいか、合格はしたけど、あまり振るわなかったのと大違いでした。

これはもう、この時点でもハレルヤですね。

あとは、今、まさに受験が始まる、本命の試験で、「最高のパフォーマンスで試験の解答ができますように」お祈りします。



今日の恵み:あと一日とあと三百六十六日。

 令和七年二月二日

今日は二月最初の日曜日。

みなさん、教会に礼拝に行きましたか?

昨日の稽古の時に、あまり気が乗らなかったので、受け身をバシンバシンやって、気持ちを切り替えて稽古に臨みました。

若い頃は、練習が気乗りしない場合は、諦め半分で稽古を始めていましたが、先生となった今は流石にそういう訳には行かず、気持ちを作って体を起こす必要があるので、受け身を稽古しています。

今日の礼拝の終わり頃に、首の周りから腰のあたりまで筋肉痛が始まり、全身筋肉痛に発展したので、午後は、ほとんど寝て過ごしました。

先週と今週は、娘の入試の体調管理のため路傍伝道に行かずに過ごしています。昨年の夏からほぼ休みなく伝道に行っていましたので、良い休暇になりました。

主のおかげで、誰も風邪などにかかることもありませんでした。

娘は今日と明日試験で、今日の試験の感触は良好だったそうです。

明日が本命です。娘のために祈る時に「この試験の一問一問を、最高のパフォーマンスで解答させてください。」と祈りました。

結果はどうあれ、神様のご計画だけがあらわされますので、あとは神様に委ねます。

初めは、私は受験に否定的でしたが、娘の成長ぶり、成績も学校生活も含め多くの祝福を受けた姿に、ハレルヤでした。

最後の一日まで主が共にいて、最高のパフォーマンスで解答することができますように。

来年は息子なので一年後の三六六日後にまた同じようなネタを書くと思います。

今日の恵み:追求することで得られる恵み

令和七年二月一日

今日は、朝、娘の図工の絵が前野町のセンターに展示されたというので、見に行きました。

娘は、低学年からアニメのキャラクターに興味を持ち、目写ししたり、トレースしたり、YouTubeのイラスト作成動画を見ながら、同じペンを購入して色を塗ったりしてきたので、他の子供達の作品よりもシュッとしてました。

午後は、私の道場の空手の稽古でした。

剣術の道場だからといって、徒手空拳を稽古してはいけないということはありません。

他の剣術であっても、柔術なども伝わっているので、むしろ剣術だけという方が珍しいです。

なぜ空手かというと、私が過去に空手の選手だったからで、老いに任せて腐らせてしまうのは勿体無いと思い、私の持っているものは全部与えてしまおうと考え、空手の稽古もしています。

門人と息子と共に稽古をしました。

基本の型をもう二年近く続けていますが、これが、なかなか学びどころが多く、深掘りして突き詰めていると、他の型はいらないのではないかというくらいに空手の出汁が濃厚に得られます。

言うなれば、ラーメンでいうところの家系ラーメンのようですね。

今までただの踊りだと思っていたところに、誘いがあったり崩しがあったりと、毎回、「ああそうなのか!」と発見があります。これもハレルヤですね。

教わるばかりではなく、自分で追求することも大切ですね。


2025年2月1日土曜日

今日の恵み:視聴者からのコメントにハレルヤ

令和七年一月三十一日

今日で一月も終わりです。最近は、一ヶ月が一瞬で過ぎてゆくような時間感覚で、本当に給料日のハシゴをしているうちに一年が過ぎていきます。

会社員の時は、「給料」というものの「特別感」は計り知れなかったですが、企業の経営者になると、自分で給料を決められるので、特別感はゼロで、いかに会社にお金を残しておくことを考えて自分の取り分を一年に一回決めるだけです。

なので、給料より、いくらで顧客と契約するかという収入の源泉の方が重要になります。

私は、自分の給料ではなくて、会社の収入の源泉は主が与えてくださると知っているので、技術者として、変に手広くやったり、高い金額をもらおうとしないで、むしろ、同じ会社さんに、また気軽に使ってもらえるように、努力は最大限に、単価は据え置きにしています。

主のおかげで、私と契約しているお客さんも上場したり、私の会社も継続的に用いられたりと主の恵みが周りにも流れていますね。

焦ってガツガツいかないで良い余裕から、数年前から始めた聖書通読ライブ。

今日、視聴者の方からコメントがありました。

聖書通読をしたいと考えられている方がおられて継続的に観てくださっていることにハレルヤです。
二月からは、Youtubeコミュニティの利用を開始しましょうかね。



今日の恵み:娘の受験塾の最後の授業日のお迎え

 令和七年一月三十日

先日、うちの近くのメガマートの本屋の店員が、万引き犯に斬られるという事件があり、日本全国で、刃物による犯罪が増えていることがわかります。

昨日、床屋のマスターと話している時に、「九州と長野は四日で逮捕されたけど、なんでこの事件はまだ逮捕されないんですかね? やっぱり、志村警察署の管轄だからですか?」という冗談がでていましたが、犯人はまだ逮捕されていないんですよね。

念のため、護身具として、防塵手袋(肘まで覆えるもの)や、ちょっと強めのライトを、ボディバッグの中に忍ばせています。

東京は、隣に誰が住んでいても気にしないし、隣近所の人間関係などは無いに等しいですね。ウチもマンションの同じフロアの両隣とは交流がありません。

こんな状況で、事件などがあると、不安が倍増しますね。

しかし、今日は、娘の受験塾の最後の授業があり、家内は仕事で抜けられなかったので、私が迎えに行くことになりました。

東京では、車は自転車より不便なので、自転車の方が活躍します。

娘は小六でまだ自転車の後ろに座っているのはちょっと変ですが、最後の授業のお迎えをすることができてハレルヤでした。

とはいえ、塾には土曜日も日曜日の私立の試験日も、月曜日の都立の本命の試験日も行って勉強をするそうなんですが。




2025年1月30日木曜日

今日の恵み:稽古具の改良で失敗してない

 令和七年一月二十九日

もう後二日働いたら一月も終了。

ちょっとこの前に年が明けたと思ったのに。

そう、何もしていないと、あっという間に時間が過ぎてしまいます。

今月は、稽古具製作をしました。

後一日で完成ですね。3時間ほど、かがり続ければ終われそうです。

いよいよ、後二つを接合するだけ

今回は早くできると思っていましたが、あまり製作期間が変わりませんでした。6ミリの時に比べて手数が半分になるのがわかっていたので、気持ちが乗らないで、ダラダラ作っていたせいですね。今度6ミリの時には、今回の倍の手数がかかるので、時間がかかる覚悟で製作します。

とはいえ、強度的には以前の倍、ちょっと芸術点が落ちる感じですが、稽古で使うためには良い感じなので、このまま続けます。

改良をすると、いつも大概、何度か失敗をするのに、今回は失敗もせず先に進めるのがハレルヤです。

この記事を書いた後に、待ちきれなくて、縫い合わせてしまいました。
これで製作は終了しました。

これだけだと様にならないですね。
稽古で使って初めて完成ですね。








今日の恵み:子供が子供のうちに関われることに感謝

 令和七年一月二十八日

今朝は、家内と共に、娘の中学受験の時にどのルートで行けば問題なく行き着くことができるかのチェックをしに行きました。

都営三田線の駅がちょいちょい離れたところにあり、乗り換えなしで行けるので、朝の時間帯で自転車の駐輪場の状況の確認です。

最寄りは東武東上線のときわ台駅なので、そちらを使えばいいのですが、東上線は昔の中央線並みに人身事故の発生確率が高く、受験校までの乗り換えも多いというのが問題でした。

東京の乗り換えは、アップダウンが多いので、できるだけ乗り換えのないルートを選んでしまうんですよね。

駅の駐輪場も朝六時半ではまだまだ空いているので、受験の日も大丈夫そうです。

志望校の受験まであと五日となると、こちらの緊張感も高まってきますね。

子供に積極的に関われるのは十五歳くらいまでなので、親として子供が子供のうちに関われることに感謝ですね。





2025年1月27日月曜日

今日の恵み:視聴者が与えられていることに感謝!

 令和七年一月二十七日

娘の受験の本番を来週に控え、昨日の路傍伝道と、来週の路傍伝道は娘の体調管理のために参加を控えています。

先週の日曜日に私が猫をかぶってVTuberをしているチャンネルのハガキを配りました。


配るまでは登録者数の動きがなかったのですが、今週に入ってジリジリと登録者が与えられてきています。
それだけでなく、オープニングとエンディングの一言を追加したりと工夫をしました。
Youtuberは、面白い動画一本で爆発的に人気が出ることもあると思いますが、一気にアンチが増えてノイローゼになることもあります。

黒猫ネモは、大衆の支持を集めるようなものではないので、これからも改善をするので、ジリジリで全然構いません。
まずは50登録を目指しています。

もっと見てくれる人が与えられますように!














2025年1月26日日曜日

今日の恵み:祈りは聞かれた

 令和七年一月二十六日

今週は、火曜日、水曜日は、岡先生の都合でこの証しの公開がありません。
月曜日の次はちょっと開きます。

今日は、日曜日、みなさん、礼拝に行きましたか?

先週の記事に書いた私の友人が無事に退院することができました。

先週の時点では、だいぶ衰えていた感じでしたので、大丈夫かなと心配していましたが、祈りは聞かれました!

今日は、入院しているなら、個人伝道をと考えていましたが、退院してすぐに、時間を取ってもらうのも良くないと思いますので、空振りとなってしまいました。

友人は、道場のチラシを配りたいと言ってくれています。
さっそく、道場のチラシ(A4 300部)を作りました。
共に配ることになったので、その時に個人伝道の機会があればできればいいと思います。

祈りが聞かれたことに、ハレルヤ!




今日の恵み:自分の価値は相手がつけると銀のエンゼル

 令和七年一月二十五日

今日の恵みを毎日書いていると、必ずなんらかの恵みがあることに気が付きますね。

今日は、私の剣術道場での体験稽古がありました。

昨今、闇バイトの強盗などがあり、体験稽古に関しては感謝もあり、恐れもありました。

今日の体験稽古者は、わざわざ福島県から体験に来られました。とても素直で、自分で考えることのできる方でしたので、本当にハレルヤです。

私の思う、武術の素質は、まず、素直なことです。

最近の若者は「推し」にお金を惜しまないという話を聞いていますが、遠く福島から来てくれたことに、感謝と共に「私の道場にそんな価値があるか?」と、へりくだらされますね。しかし、私の道場を、その人は、価値があると見てくれたのに、それを価値がないと言っちゃあダメですね

私自身が価値のない存在と思っていても、神様が、「わたしの目には、あなたは高価で尊い」(聖書・イザヤ書43章4節)と、言ってくれていますので、自分勝手に値踏みしないで、神様が価値があると言ってくれているのですから、それを信じます。

稽古の帰りに、コンビニでチョコボールを購入したところ、「銀のエンゼル」が!

エンゼルというと、「チョコボール」か「氷室京介」を連想しますが、今回はチョコボールのエンゼルです。※聖書ではエンゼルではなくて、「みつかい」ですね。

私が持っていると無くしそうなので、息子にあげました。

先日も出たので、ひょっとしたら箱買いしたら一箱に一つくらい入ってそうですね。

今日もハレルヤでした。



2025年1月25日土曜日

今日の恵み:共にいることのできる夫婦であること

 令和七年一月二十四日

テレワークが始まってから、地元のレストランや、定食屋、ファーストフード、ラーメンと、昼食に関わる店の探索が活発になり、地元の駅の自宅のある側に関しては大体行き尽くした感じがあります。

最近は、私の会社の社員となっている家内と共に昼食に出るので、ラーメン率が下がっています。

そんな中で、ランチが一人、二柴三郎(=北里柴三郎の千円札2枚=2千円)の、いつもよりも質のいいレストランに行きました。

私は、最初の職歴は調理士だったので、オープンキッチンでコックの作業風景を見るのが好きなんですね。職人の仕事の全てが調理場にあるので、調理士の仕事を見ていると、昔を思い出して、懐かしく思います。(私は大したレベルには達しませんでしたが)

このお店も丁寧な仕事をしているので、ランチとしても満足でした。

一人テレワークの頃は、ラーメン、中華、モスバーガーがルーチンだったので、食の面でも夫婦が共にいることで、恵みがありますね。

私が一人だったら、きっと入らないお店ですからね。

2025年1月24日金曜日

今日の恵み:針で指を刺していない

 令和七年一月二十三日

自分の剣術道場の話が多いですね。

多分、私は自分語りをしたいタイプなのかもしれませね。

おそらく存じ上げない方もおられると思いますので書いておくと、そもそも剣術と剣道とは違います。

剣道は、明治以降に数多ある剣術を統合して剣道としたものです。稽古人口も多く、試合などで切磋琢磨し、青少年の健全育成には役立ちます。稽古具の職人も多く、ある意味至れり尽せりです。

剣術は、古くからの流儀を守りつつ、今でも稽古を続けているものです。「〜流剣術」とか言われるのが古流だと思っておけば間違いありません。こちらは、型稽古で技術を学びます。稽古具の職人がいないので、稽古具に関しては、木刀以外は全部自前で作る必要があるんですね。

棒振りばかりでなく、針仕事や、細工仕事までこなさないといけないのが、剣術道場主の現実なんですね。私は、いくつかの稽古具を発明したり改良したりしています。

籠手(こて)
籠手に関しては、いろいろ調べて、製法を研究して作成したもので、私のオリジナルです。

昨年、初めて売れたので、今後のために技術を保存するために、年一で作るようにしました。今年は、新たに工夫をして、製作を進めています。

ちょっとした工夫で、強度も上がり、製作負荷は下がり、作業効率もアップすることがわかりました。新たな発見があると本当にハレルヤです。

毎回、針で指を刺しまくって金属アレルギーで指がパンパンになりながら作成していたのですが、今回は、主の恵みで、ほとんど手を刺していません。

伝統的なものだからと言って、このように作らなければいけないというわけではなく、工夫して改善を施すのはとても大切ですね。

必要な知恵を与えてくださる主にハレルヤ。





2025年1月22日水曜日

今日の恵み:体験稽古の申し込み再び

 令和七年一月二十二日

これで三日坊主は回避できました。

今日は、おととい、私の剣術道場に体験稽古の申し込みがありましたと書きました。

前の体験稽古は、もう何年も前で、久しぶりに体験稽古の申し込みが来て、神様に感謝しました。

今日も、また体験稽古の申し込みがありました。

本当に連続でというのはありませんから、ちょっと恐れを覚えました。

それも、今まではほとんど使われていなかったブログとは別のサイトのルートからの申し込みです。こちらとしては、私のブログから来て欲しいのですが、贅沢は言わないでおきましょう。

主よ、どうか、私を剣の技術だけの師ではなく、彼らの良い友人として、用いてくださいますように。

主にハレルヤ。


今日の恵み:息子が現代に合わせて成長をしていること

 令和七年一月二十一日

今日で三日目。

明日書かなければ三日坊主の可能性が高くなります。

今日は、私の会社のお客様のところにご訪問して、今、携わっているシステムの端末の受け取りをしてきました。

コロナ第一波が始まる直前から縁のあるこの会社とは、ほとんど完全テレワークでのお付き合いです。

コロナ前は、セキュリティ管理のために、原則客先常駐での仕事でした。


今日は、お昼に社員である家内と馴染みの江戸前アナゴを食わせる店に行きました。

穴子天丼
テレワークで失ったものとして都市部における方向感覚と土地勘ですね。

なんで、何度も行っているあんなところで道に迷ってしまうか。

家内がスマホで調べ、ワンブロック先であることを教えてくれました。

私は、面倒臭がりであり、歩きながらスマホで字を打つという複雑なことはできないので、大体の場所を覚えているつもりだったのですが。

最近では、息子の方がスマホの使い方を覚えて、私よりも道に迷いません。

息子が現代に合わせて成長をしていることがにハレルヤです。


今日の恵み:体験稽古の申し込みに感謝

 令和七年一月二十日

もう、何年ぶりだろう。

私の道場に体験稽古の申し込みがありました。

私の道場は、ブログの影響もあり、開場から一年で、一気に十二名になり、数年門人なしが当たり前の古武道業界で、あり得ない成長をしました。

しかし、流儀として稽古が厳しいということもあり、一年に三割減るという自然減や、トラブルもあり、私も師としての力量に悩むことも多くありました。

今では稽古参加者は、息子と、門人の親子だけと、いったん落ち着きました。

門人親子のお父さんの方が、私も羨ましくなるほどの才を持ち、私の剣術を確立するための良い弟子となってくれています。

彼を育てるために、体験稽古や新人の育成があると、落ち着いて稽古ができないので、申し込みがなかったこともハレルヤでした。

昨日、入院した門人と共に時間を過ごし、ただの剣術だけの先生ではなく、天国まで一緒にいられる師弟関係を大切にしたいと思っていた矢先の体験稽古の申し込みで、これも神様に感謝しました。

主が、私に与えてくださっている剣術道場を通して普通だったら出会うことのできない方々と出会うことができることに、改めて神様の恵みに感謝します。

今では、入門してくれなくても、体験稽古だけでもそれでも十分感謝できます。




2025年1月20日月曜日

今日の恵み:天国で共に剣術の稽古をしよう!

 令和七年一月十九日

今回からブログの形式を変えて、万代先生の言われる毎日の恵みをブログとして書いていこうと思います。

365日の更新チャレンジ!!!

今日の恵みは、「天国で共に剣術の稽古をしよう!」です。

結構重めの持病を持つ私の友人が倒れ入院したというので、礼拝から帰宅の道すがら、息子を連れてお見舞いに行きました。

友人は、私の道場の門下生で、彼との出会いは、大病を抱えながらも、稽古の見学に来て、「病に負けてみっともなく死ぬよりも、日本人として気高く死にたい」と言われ、入門の意思表示をしたので、その心意気に、稽古中に死なれては困るが、入門を許可しました。

入門後も、体調が安定しないで稽古にほとんど来れなかったのですが、ブログやSNSなどで、情報を共有して、健康で若い者たちが辞めていく中でも、彼は、道場を辞めることなくつながり続けています。

彼は、私がクリスチャンであることも、受け入れてくれています。

見舞いに行くと、想像より衰えている感じでしたが、久しぶりに会話をし、三十分ほどの時間を過ごしました。

帰りがけに「祈らせてくれないか?」と、聞いたところ、快く祈らせてくれました。

自分の家族や、教会や、路傍伝道などで、祈ることはありますが、その友人のために祈るのは初めての経験です。

この世では、病気の体のために、共に稽古をすることもままなりませんが、天国で共に稽古をできるように、彼にも天国へのチケットを渡しておかないといけないと、改めて思いました。

彼に伝えないといけない言葉は、「天国で共に剣術の稽古をしよう!」です。

また、来週も礼拝の後に見舞いに行くことを約束したので、来週は彼に個人伝道をしようと思います。

今日もハレルヤでした。




2025年1月13日月曜日

「餅は餅屋」に、「救いのことは伝道者」に頼ろう!

 令和七年一月十一日

今日は、ユニークさんの403号室をお借りしての礼拝でした。

今日のメッセージは、創世記十二章一〜三節の箇所から今年のテーマである「恵みの震源地」に関して、以下のポイントで語られました。

  1. 主キリストと共に歩む人生の旅路
  2. 主が与えてくださる、豊かなスケールの恵み
  3. 主からの恵みで祝福される周囲の人々

久しぶりのデジタル以外のものづくり

帰りに銀座の伊東屋に寄り、スケッチブックを購入しました。

これは、路傍伝道の時に用いるためのツールを作成するためです。


さすが伊東屋、種類は豊富

私は、礼拝に参加して賛美していることで、歌は多少は歌えるようになりましたが、路傍伝道ネットワークの菅野牧師のようにピンで何とかできるほど訓練もされていないし、楽器の心得もないので、賛美以外で伝道をできる方法はないかと思案をしていて、示されたのは、「大人の紙芝居」伝道方法です。

紙芝居については、TFCが献堂された頃に、いのちのことば社の紙芝居のPDF版を購入し、子ども用の動画を作成しました。TFCには息子を含め数人しかおらず、一、二回利用されただけで、購入しておいた紙芝居PDFは塩漬けされていました。

だいぶ懐かしい感じですね

ちなみにこの時の、紙芝居動画のアイデアは、生中継の奉仕の経験を経て、そのまま聖書通読ライブの動画のアイデアに進化し、私のWeb界隈の伝道活動に用いられています。

紙芝居がVTuberに進化

よかったらチャンネル登録よろしく。

いつもそうですが、ものづくりは最初から完成品を求めず、今イメージしているものを実際作ってみて、どれだけ想像と乖離しているかを確認します。

いい感じなので、文章を大人向けにアレンジすればOKそうですね。

なかなかええんちゃう?

「PDFなんだからタブレットでいいんではないの?」と、思う方もおられると思います。でも、外で扱うことを考えると、タブレットをイーゼルにたてかけておいて、風に吹かれてひっくり返って壊れることを考えたり、暴漢に壊されたりすることを考えると、デジタルより、アナログの方が被害は少ないですよね。

そして、紙芝居のように一枚一枚バラバラだと、風に吹かれて飛ばされることを考えて、まとまっている、スケッチブック型の紙芝居の方が良いという考えです。

路傍伝道では、さまざまなリスクがあります。
事前に対策を打てることは打っておいた方がいいですね。

個人伝道のチャンス

今年は、新年の明治神宮の路傍伝道の時や、今週もそうですが、チラシを渡していると、話しかけられて会話をすることが続きました。

話しかけてこられた方は両者とも、宗教に関しては博識なようで、表面的な知識は豊富な方でした。

しかし、会話をしている中で、その人の宗教の知識の中心に神様がいないことが感じ取られました。宗教の知識があることはいいことですが、その真ん中に神様がいないので、語られることは荒唐無稽なことか、どこかの本に書いてあるようなことばかり。

言うなれば『ドーナッツ人間』ですね。

おそらく宗教に興味があるということは、何らかの餓え渇きがあるのでしょうが、求道のプロセスが間違っていたのか、知識は得られても神様に出会うことがなかったんだろうと感じました。

エチオピアの宦官が言っていた、「導く人がなければ、どうしてわかりましょう(使徒8:31)」という、その意味がわかったような気がします。

今日会話をした方は、会話をしていて、心に寂しさがあるように感じましたが、知識が神様を受け入れる邪魔をしているようでしたので、無理に押し付けるのではなく、「私は来週もいるから、またね」と、言って別れました。

人生に迷っている人、心に虚しさがある人、自分で何とかしようとするのではなくて、「餅は餅屋」、「救いのことは伝道者」に頼ってくださいね。

今日のカレンダーに書いておく恵みは、これですね。

今週もハレルヤでした。








2025年1月6日月曜日

第一礼拝への参加と成人の祈りと「あけましておめでとう」の意味的飽和

 令和七年一月五日

今日は、息子の塾の冬季講習が十二時二十分からあったこともあり、第二礼拝に参加してから移動しては間に合わないと思い、普段は行っていない、第一礼拝に参加しました。


賛美の時間から行こうとは思っていましたが、八時の時点では、息子が起きてすぐで、ぐずぐずしていたので、メッセージに合わせて十時過ぎに到着する時間に家を出ました。

今日のメッセージは、聖書個所はルカ八章二十八節から三十九節で、以下のポイントで語られました。

  1.  「どれほど大きなこと」というべき恵みの体験!
  2. 心身の深みにまで及ぶ真の癒しと解放!
  3. 人々に証しできる主キリストによって変えられた人生!

第二礼拝では、成人の祈りがあり、東京福音センターからも新成人の姉妹が参加されていました。


今日は、第一礼拝に参加して息子と昼食を摂り、塾へ送って上板橋に戻ってくると、まだ十三時前。

最近、大規模に街の構成が変わっている駅前を見て歩きました。普段、第二礼拝に参加していると、ありえない時間に地元にいるのも、これはこれで恵みでしたね。


そして、いつもの夕方の路傍伝道。

いつもは、結構参加される方が多いのですが、今日は、正月三が日で、皆様力を使い果たしたのか、三人での路傍伝道でした。

今日は、正月に着たビブスを着ての伝道でした。この前のように、チラシ配りで110番通報された時に、路傍伝道のメンバーだということが一目でわかってもらえるというのもあります。

今日は、歩いている人々の数は相変わらずな感じでした。

チラシを差し出す時に、日本人だけでなく外国人にも、「あけましておめでとう」「あけましておめでとうございます」と言ってると、一時間で3000回近く「あけましておめでとう」を言うことになって、「あけましておめでとう」が意味的飽和して、何のことかわからなくなりますね。

でも、外国人であっても日本に来るために最低限の日本語は準備しているので、「あけましておめでとう」は、確実に伝わっています。

相手の目を見て「あけましておめでとう」と言うと、日本人は目を逸らしますが、外国人は、笑顔でトラクトを受け取るか拒否をしてくれますので、ある意味、外国人の方がきちんとした対応をしてくれます。

大久保は、日本人が少ない特殊な環境なのですが、様々な人々で比べることができ、日本人へ伝道の対応方法も学ぶことができるのは、これもまた恵みですね。

今週もハレルヤでした。





2025年1月4日土曜日

新年聖餐式礼拝と、明治神宮前での路傍伝道とVTuber配信スタジオ

 令和七年一月元日

明けましておめでとうございます。

日本は、皇紀として2685年(国内の記録ではありますが)、世界的には、それでも千数百年の歴史を持つ世界で唯一の国家であります。

ちなみに、ブログの日付に西暦を使わないのは、記者が日本人であり、日本の先人の文化に対しての敬意を持っているからです。

今日は、水曜日ですが、正月の聖餐式礼拝でした。

昨年は、元日が日曜日でしたので、あまり違和感がありませんでした。

正月なので、帰省されている方々が多かったですね。

先にも書いた通り、日本は長い歴史があり、さまざまな時代のさまざまな思想などにより、いろいろなイベントが形だけになって、本来の意味をなさなくなっていることが多くあります。

万代先生のメッセージの中で正月の風習についての話がありました。

伝統的な日本の正月のタブー行動として、「掃除や洗濯をしてはいけない」、これは、縁起のいい正月の成分を掃き出したり、洗い流したりしないため、「料理をしてはいけない」、これは、かまどの神様が怒るから、だそうですね。

きちんとした神様のイメージを持っていないから、高尾山のオクトパスもそうですが、縁起が良さそうなら、なんでも語呂合わせやダジャレでもありがたがって、担げるものはなんでも担いでしまうんですね。

神様のことをきちんと知っていることの大切さが理解できますね。


今年のテーマは、

恵みの震源地
私の喜びに始まり、人々を潤すいのちへ

です。

聖書箇所は、ヨハネ7:38で、
今日のメッセージのポイントは以下の四点でした。
  1. 主イエス・キリストを信じるものとして生きる
  2. 聖書の御言葉を土台として歩む
  3. 私たち自身の内側から起きる奇跡
  4. 生ける水の川の恵みをいただこう
今年は、一日一個でもいいので恵みを書き留めておこうと、万代先生は言われていました。
教会のカレンダーに書き留めておくといい、ということでした。
私も、例に漏れず、教会のカレンダーは家族に使われていますね。

礼拝の後は、息子と一緒に、明治神宮前で行われていた路傍伝道に参加しました。
複数の伝道団体が集まって本気を感じました
周囲には警察官がガードをしてくれていました
礼拝の後、息子も路傍伝道初参加
息子は、銀座でトラクトを配った時よりも、受け取ってもらえなかったと言っていました。
確かに、神社に向かって歩いている人ですから、なかなか受け取ってはもらえないですね。

大久保でも一緒に参加している友人は、三年前からこの伝道に参加していると言っていました。いつも通り、大々的にやっているということでした。

正月から親子で伝道のために協力することができていることにハレルヤです。
これも今日の分の恵みになりますね。

皆様、今年も恵み豊かな一年でありますようにお祈りしています。

追伸
簡単ですが、VTuber配信スタジオが完成しました。
合わせて、配布用のポストカードも作成しました。







「万代栄嗣の福音を語る」キリスト教会・東京福音センター・スケジュール<2026年5月~7月>

<集会日程> どなたでもご参加いただけます! -------------------------------------------------------------------------- <2026 年> (予定) 5月21日 (木)pm7:00-9:10  ※...