2025年4月3日木曜日
「万代栄嗣の福音を語る」キリスト教会・東京福音センター・スケジュール<2025年2月~3月>
2025年3月18日火曜日
今日の恵み:勉強をする習慣があったことで、将来を望めることにハレルヤ。
令和七年三月十七日
今週は水曜日に、クラウドプラットフォームの検定試験があります。
二十年前にIT転職するために、結構な金額を投資し、猛勉強のすえ、資格を取得したのですが、開発現場では、資格を持っているのにプログラミングができないという状況から、行く先々の現場で「資格持っててもコードも書けない」ハラスメントを受けました。
それからは、実際にプログラミングができる、サーバー構築ができる、データベースを構築できるなど、実践的な勉強をし、「資格持っててもコードも書けない」ハラスメントを克服して、いつの間にか、現場で圧倒的な生産性を誇り、「資格持っててもコードも書けない」ハラスメントをしていた人たちのフォローをしながらタスクをこなすようになりました。
資格を取らなくても腕だけで飯が食えるようになったので独立しましたが、アラフィフになり、五十五歳以降の仕事を考えたところ、新たに学び始める必要があると気がつき、勉強をしてきました。私は従業員ではないので、定年はありませんので、働こうと思えば、お客様のご要望次第で働けます。
試験といっても、SJC-Pに比べれば大したレベルではないのですが、二十年振りの試験勉強は何をどうしたらいいのかがわからず、ポイント云々より一旦テスト対象をがっつり学びました。時間をかけた分だけ理解はできており、過去問をUdemyで購入して解いていますが、なんとかなりそうです。
世の中には、古い頭のままで、若者に陰で悪口を言われている年配エンジニア方もおられますが、今は、世の中のITの進展がすごいので、年をとっても学ばないとやってられません。
勉強をする習慣があったことで、将来を望めることにハレルヤ。
昨日の大久保路傍伝道のあと、路傍伝道ネットワークの菅野牧師が大久保での「世話人」を募集されていました。
私は大久保であれば問題なく参加できるので、世話人を申し出ておきました。
どうやら積極的に参加して、準備、片付けまでサポートすることが世話人ということでした。
それならいつもやってることじゃんか。
今後は、十五分前には到着しておくようにしないといけないですね。
2025年3月17日月曜日
今日の恵み:だいぶ回復している膝にハレルヤ
令和七年三月十六日
今日は、雨模様の一日でした。
雨が降り続けていると、電車に乗っても傘を忘れないのでいいですね。
東京では、雨の中でも短靴の革靴を履いて、ビショビショにして歩くのが当たり前ですが、私は、足が臭くなったり、水虫になるのが嫌なので、格好は悪いですが、雨靴を履いています。
先週は、路傍伝道に行けなかったのですが、今日は、出発時刻に用事があって到着が遅れました。
先週に続き、菅野牧師が一人で路傍伝道をされていました。雨の日は参加率が下がるようですね。一人で伝道をしていると、さまざまな邪魔が入るそうで、先週は、早めに切り上げたということです。
雨の中でちょっと少なめでも、相変わらず人通りはありますので、路傍伝道はできました。
今日の路傍伝道は遅れて到着したこともあり、若干短めでもありましたが、伝道の後の膝の痛みがいつもよりも軽い感じでした。少しづつ回復していることにハレルヤです。
今日の恵み:ともに稽古できることにハレルヤ!
令和七年三月十五日
私の剣術道場に先日入門の意思表示をした方が、入門を辞退され、「え〜、そうなの〜」と、ちょっと落胆しました。
年齢を確認していないのですが、その方はおそらく私よりも年上だと思います。
アラフィフで新しいことを始めるのは、よっぽどの覚悟が必要です。
今までの経験から、「続くかどうかわからない。」「一時的な気分によるものなのか?」「本当にいいのか?」「今までやってきたことと整合性が取れるのか?」「この先生は信用できるのか」「従っていけるのか?」などなど。ノイズが頭の中で語りかけてくるんですよね。
これは面白いことで、決めてから迷いだすんですよね。決めないうちは迷わないんですよ。
だからこそよほどの覚悟があって、初めて一歩を踏み出せる。
体験稽古を四回用意して、十分に考える時間は与えているので、それで決めたなら良かったと思います。
そして、今日は稽古の日。
いつもの門人は、変わらずに稽古に来てくれています。ともに稽古をできることにハレルヤです。
今日の恵み:飽きがきてもハレルヤ
令和7年3月14日
今日は、ホワイトデーという、友達同士でチョコを交換し合う日でした。
うちの娘は、友達通しでチョコの渡し合いをしています。
バレンタインはチョコで、ホワイトデーはクッキーだったような?
それ以前に、今年のバレンタイン、家内からももらってないぞ。そういえば。
どうでもいいことは、どんどん適当になっていきますね。
今日は、家内と一緒に池袋のサテライトオフィスにて仕事をしました。
子どもの教材を買いに行くために池袋に行ったのですが、夫婦揃って出かけられるのはハレルヤですね。
テレワークだからといっても、ずっと家にいるのは流石に飽きがきますよね。
出社していた頃は、オフィスに飽きて、自宅で仕事をしたかったものですがね。
バランスが大事ですね。
サテライトオフィスも利用料がお高いので、数時間しか使いませんが、こういうところがあると、良い気晴らしになります。
今日の恵み:納税ができることにハレルヤ
令和7年3月13日
今日は、納税をしてきました。
脱税はもとよりしませんし、あまり節税もしていないので、おそらく、同じくらいの会社と比べても多く払っているかもしれません。
しかし、仕事は途切れることなく、多くもなく、少なくもなく与えられ、きちんと納税をすることができていることにハレルヤですね。
会社員の頃は、源泉徴収で引かれた状態で渡されるので、納税という意識が薄かったですが、事業主になると、金を得れば所得税を取られるし、多ければ多いほど税率や社会保険・年金の負担額が上がるので、あまり生活レベルが上がりすぎない程度で満足することを覚えましたね。
金を得るより仕事を得ることの方が、私にとっては重要です。
社長になって、この部分は意識が大きく変わりましたね。
今日の恵み:いつでも、楽しく過ごせればいいってもんじゃない。
令和7年3月13日
今日、仕事中にラジオがわりに流しているYoutubeの動画で、私が若かった頃・・・三十年近く前に仕事で行った観光地が取り上げられていました。
どこのことかは伏せておきますが、最近は、外国人の観光客がメイン顧客で、スキー場も外人しかいないという話でした。メインストリートの街並みを見ても、私がいた頃の寂れ切った感じはなくなっていました。
GoogleMapで調べてみると、働いていた旅館がどこだかも忘れていましたが、それっぽい場所を見つけました。メインストリートは変わっていましたが、そこを逸れると大して変わっていないので、おそらく間違いないと思います。
今思えば、あまり良い思い出はありませんでした。
いい思い出がたくさんあったなら、おそらく、東京に住むこともなく、教会に導かれていたかどうか・・・。いまだにフラフラしていた可能性もあります。
もし、そうだとしたら、コロナパンデミックで失業して大変なことになっていたかもしれません。
そう思うと、あの時代が私の暗黒時代だったというのも、御心だったのだと、主にハレルヤです。
2025年3月11日火曜日
今日の恵み:基本的なスキルが与えられていることにハレルヤ
令和七年三月十一日
今日は、朝、聖書通読をして、そのまま仕事に入り、それから気がついたら十七時半になり、レビューをお願いして、やることがなくなったので、仕事を上がりました。
仕事のあとに、娘にJavaScriptを使ってゲームプログラミングを教えました。
最近の小学生は、キーボードの技術が私よりも優れているので、入力をさせると、正確で早い。
私が、写す作業が嫌いな理由は、写そうと意識するとイライラして、間違えるごとにやる気が削がれるんですよね。
娘が写すと、iと1を間違える程度で、かなりの正確さで写し終えます。
作業力が、私と全然違うのは、受験という困難を通り抜けたからでしょうか? デジタルネイティブだからでしょうか?
基本的なスキルがすでに与えられていることに、ハレルヤ。
内容を理解しているかどうか、多分、理解をしていないと思いますが、何回かは繰り返すので、いずれ、構造を理解してもらえればいいかなと思います。自分で作れるようになるのは、作りたいという欲求が出てこないと、どうにもなりませんので。
まずは、中学入学までは続けていければいいかなと思います。
今日の恵み:あの頃のままでもハレルヤ
令和七年三月十日
東京に住んでいて、三月十日というのは、WW2(第二次世界大戦)で、東京大空襲のあった日で、下町が徹底的に焼かれたその歴史を忘れないように語り継ぐ日ですね。
そして、次の日は、東日本大震災が起こったことを語り継ぐ日ですね。
東京に住んでいても大空襲の日を覚えている人は少ないと思います。私も、息子が「今日は何の日だかわかる?」と、聞いてきたので、「大空襲で十万人近くが亡くなった日だ」と、思い出す程度です。
「東京が焼かれたので、もう戦争はいけない」と私たちが思っていても、近くにある戦争をしたい国はそう思ってはくれないので、「もう二度と焼かせない」ように、日本は強くならないといけませんね。
私は、久しぶりに手で文字を書きました。
老眼になってから手描きで文字を書くのが初めてくらいなので、文字の細かい部分を忘れていたり見えなかったりで下書きをして書きました。
久しぶりに見る自分の字は、若い頃の字のままでちょっと懐かしい感じがしました。ハレルヤ。
日本語の文字を書くという最低限のスキルが低下しているのではよくないですね。
子どもたちは、受験勉強でペンだこを作りながら勉強をしているのを見ると、子どものうちに字を書く習慣をつけておかないと、本当に漢字など覚えられなくなりそうですね。
私は、ビジネスレベルのクラウドシステム普及の最前線にいるので、正直、紙に文字を書くことを必要としていないんですね。
次、文字を書くのは、いつになるのでしょうか?
今日の恵み:イエス様は共にいてくださる
令和七年三月九日
私の剣術道場の日曜の体験稽古に来ていた方が入門の意思表示をしてくれました。
これで、日曜日の道場も開場することになりました。
これから、日曜日の礼拝後、即帰宅して、稽古して、路傍伝道に行くという日曜日のパツパツな予定になります。
私は、道場を場所としては捉えていないので、私と門人がいて、稽古できるところがあればそこが道場になるので、教会と同じ感覚ですね。
専用の建物があれば格好はいいですが、維持費がかかるし、固定資産税もかかるし、門人が減れば、寂しい感じになるので、メリットばかりではないですよね。
都内の公園の中で木刀を振り回して稽古をしていても文句を言われないのは、公園の入り口を稽古ごとに掃き清めて、地面に埋まっているガラス片などがあれば除去したり、冬には落ち葉掃きをして公園の維持をお手伝いしていることもあるのかもしれません。
イエス様は、どこででも私と共にいてくださいますので、新たに門人が与えられたことも、ハレルヤです。
今日の恵み:まだまだ、用いられる余地があることにハレルヤ。
今日の恵み:ようやく世の中のルールに合わせられるようになってきた
令和7年3月7日
今日は、息子が塾行くのに忘れ物をしたので、電動キックボード(原付一種)で届けに行きました。
その帰り道、いつも使っている道が混んでいたので、環七通りの東上線アンダーパスを潜って、帰ってきました。
このアンダーパスは、抜けた先に警察が待ち受けているので有名です。
今日も警察がいて、私に合図していました。
私のマシンが、特定原付キックボードではないことがすぐにわかり、停止の指示を受けることはありませんでした。
私もアラフィフになって、特定原付でアンダーパスに侵入するような根性はありません。
たまに、停止線の停止を忘れて白バイに検挙されることはありますが、それでも謙虚に白バイの指示に従います。
年をとって、家庭や立場、メンツ、様々なものを背負ってみて、世の中のルールに合わせて生きることに抵抗がなくなりました。(三十代終わりまでは、抵抗してばかりでした)
これも恵みですね。
世の中には、年老いて晩節を汚す人もいるので、それを思うと、これからが重要ですが、ハレルヤです。
2025年3月7日金曜日
今日の恵み:新たなチャレンジにハレルヤ
今日の恵み:ようやく黒猫ネモは 聖書通読VTuberに。
令和七年三月五日
今日、ようやく、聖書通読VTuberが誕生しました。
今日の恵み:袋竹刀(蟇肌[ひきはだ]竹刀)も、作ってみる
令和七年三月四日
今日は、昼間は寒いことは寒かったのですが、坊主頭で歩けないほどではありませんでした。しかし、夕方になると、降雪が始まり、久しぶりに車の屋根に雪が積もっている状態になりました。
明日の朝まで雪が降れば、久しぶりに東京の交通がマヒすることになりますね。
明日、九段下の武道具屋に袋竹刀の替え竹を買いに行こうと思っていましたが、夕方くらいに行けば、なんとかなりそうですね。
ものづくりができると、なんでもかんでも完成品を購入する必要がなく、材料だけを購入すれば良くなるので、完成品だと一振り一万二千円するものでも、三千円でなんとかなります。
同じものを作るのではなく、私が使っていて気になった部分を改良して私の袋竹刀を作ろうと思っています。
伝統は伝統として尊重し、自分でアレンジすることは悪いことではありません。シンプルなものなので、どのように型紙を取ればいいかなどは、考えるほどもないですが、どのように作れば、耐久力のあるものができるかは、思案のしどころですね。
自分で改良することのできる技術があることにハレルヤ。
今日の恵み:良い友人が与えられていることにハレルヤ
令和七年三月三日
今日はひな祭りですね。
うちはクリスチャンですが、日本人ですから、雛人形を日本の風習に習って飾ります。これは、娘の誕生後に家内のお母さんが、クリスチャンファミリーであることも知っているのですが、娘のために、小型の雛人形を贈ってくださったということもあり、お母さんの気持ちに感謝して飾っています。
私が十代の頃、日本人が留学などで出た時に、他国の留学生たちから、「自国のアイデンティティが育っていない」と言われる方が多かったと、ニュースか何かで聞いたことがあります。子供達に、日本の風習を伝えることはアイデンティの形成には大切なことです。
私が救われた後も、日本の武道を志向しているのは、私の国籍は天にあるとしても、地上での日本人としての自分のアイデンティティはしっかりと持っておきたいと思ったからです。
今日は、埼玉の友人であり顧問税理士の事務所に伺って、経理関係の話をしてきました。
彼は私が救われる前、最初の大学中退直後に出かけたアルバイトの時に出会い、彼は私のキリスト教の結婚式にも来てくれました。私は彼が税理士資格試験の学びの苦労を見、彼は、私のIT転職後の苦労を見、そして、同じ頃に独立し、ビジネスパートナーとなって、お互いの仕事を見てきました。
公私共に信頼できる友人です。いつの間にか、三十年近くの付き合いになっていました。
出会った時は救われる前ですが、主のご計画は確かなものですから、私に良い友人を与えてくださった主にハレルヤ。
2025年3月3日月曜日
今日の恵み:恵まれた時間にハレルヤ。
令和七年三月二日
今日は東京マラソンがあり、銀座四丁目の和光ビルの前の交差点は、黒山の人だかりで、ちょうど、集団のメインが通過する頃は多くの人々がインターネットを使ってライブや何かをしていたのか、インターネットに輻輳(ふくそう)が発生して、ライブ礼拝が不調になるという珍現象がありました。
なかなかみられない現象にハレルヤ。
礼拝後は私の剣術道場の三回目の体験稽古があり、とても暖かい中で体験稽古ができました。
体験者の方も良い感触でしたので、入門届をお渡ししました。
今までは基本的に土曜日のみの開場でしたが、日曜日の開場の可能性が濃厚になってきました。
日曜日が忙しなくなりますが、ハレルヤ。
そして、稽古後は路傍伝道のために大久保駅へ。
いつものメンバーで伝道をしました。最近わかってきましたが、路傍伝道は、活動そのもので教会の信徒を増やすというよりも、その場所で伝道していることで、その町の雰囲気に影響を与えることができるんですね。
恵まれた時間にハレルヤ。
今日の恵み:良い気候にハレルヤ
令和七年三月一日
今日は、体験稽古が予定されていましたが、体験者の方のご都合が悪くなったので、体験稽古がなくなりました。
門人も家庭の都合でお休みでしたので、また空手の個人稽古になりました。
膝の状態は良好で、動いていると痛みは感じず、動くことができました。
日本の武道は、体の末端ではなく、腰で動くというのがよくわかりますね。
逆に腰を痛めると、二進(にっち)も三進(さっち)もいかなくなるのもわかります。
上板橋体育館の近くに梅の花が咲いていました。
外稽古に一番良い季節ですね。ハレルヤ。
そして、明日も、体験稽古(今日の方とは別の方です)があるので、ハレルヤです。
今日の恵み:振り返るから恵みに気がつく
今日の恵み:良いものができた
令和七年二月二十七日
今日は、ようやく二つ目の麻紐鐔が完成しました。
左は、先に作成したもので、天板の穴が大きく、接合部に不格好な膨らみがあります。右は、今回作成したもので、先の問題を対処したものです。だいぶシュッとしました。
固さは今までの比ではなく、カチカチです。
2025年2月27日木曜日
今日の恵み:私の会社の名前が認知されている
令和七年二月二十六日
今日は、自宅のオフィスの扉にオートロックの機能を追加した。
先日、顧客のお客様の企業からセキュリティレベルのチェックの監査があり、そのお客様とは直接契約していない私の会社も、監査の対象となった。
オフィスは自宅であり、自宅マンションの二重オートロック、警備会社の警備員常駐という恵まれた環境もあるので、せいぜい、パーテーションをつけて、施錠できる扉を増設した以外、特に何もしていなかった。
とりあえず、オートロックの機器を設置して、セキュリティレベルを増強した。
スマホで解錠、施錠をすることができ、オートロックにすると、そう、スマホを持って出ないと締め出されることになる。
扉の物理キーは部屋の外に隠してあるので、締め出されてもなんの問題もないのだが、普段からオートロック慣れしていない私にとっては、いきなりオートロックはハードルが高すぎる。
とりあえず、少しづつオートロックの時間をもうけることにしました。
お客様の会社経由ではあるが、私の会社の名前が認知されていることに、ハレルヤですね。
2025年2月26日水曜日
今日の恵み:久しぶりにうまいコメ食べた
令和七年二月二十五日
今日、炊飯器を変えました。
炊飯器は、結婚した時に義母が買ってくれたものでした。
もう二十年近く使ってきて、蓋の密閉性が落ちてきて、朝炊いて、残りを昼に食べようとして保温しておくと縁がカピカピになっていたので、米が高騰しているこの時期にだいぶ米を無駄にしていました。
最近はコメもあまり美味しくないと思っていたのですが、それは、やはり炊飯器の老朽化で蒸気漏れをしていたことが原因だったようです。
久しぶりにうまいコメを食べました。ハレルヤですね。
うちの家電はその昔、「3種の神器」と言われた冷蔵庫、洗濯機、テレビのうち、テレビは、もはや存在しなくなりましたが、冷蔵庫、洗濯機は、やはり二十年もので、まだ交換していないので、結構ボロボロで、数年の間に買い替えが必要かもしれません。
現代の生活は、機械に頼る生活なので、また頑張って仕事をする必要がありますね。
十九年前に主が作られた家庭が今でも恵まれていることに、ハレルヤ。
今日の恵み:稽古薬(けいこぐすり)
令和七年二月二十三日
今日は、礼拝が十五分ほど延びたので、急いで帰って、最寄りの駅の近くに借りているストレージに向かいました。
こういう時間がない時は、必ず何かやらかすもんで、最寄りの駅で降車しそびれ、次の電車で戻ってきて、ストレージから荷物を出している時に、鍵の入っているボディーバッグを倉庫に残し、オートロックの扉をとじてしまい、わざわざ、警備会社に連絡して解錠してもらう羽目になり、予定していた体験稽古に五分ほど遅刻してしまいました。
ボディバッグは、携帯や財布など、貴重品を入れていますので、仕事柄様々な会社に出向いて仕事をする中で無用なトラブルを引き起こさないために、肌身離さずの管理としていました。今日は、時間がないことでジャンパーを脱いだ時に外したままにしていました。
時間がない時はいつもと違うことはしない方が良いですね。
体験稽古は、無事に行え、入門を検討してくれそうな感触です。
新しい出会いに、ハレルヤですね。
ここでまた、膝ネタですが、今日も稽古ではそれほど痛くはならず、いい感じでした。
気がついたら、時計は十七時を回っていましたので、荷物をストレージに戻して、そのまま大久保の路傍伝道に向かいました。
今日はケズウィック・コンベンションの集会が近隣の教会であったので、大久保駅前にはクリスチャンが多かったようで、“Jesus loves you” と、トラクトを差し出すと、”Amen”と、受け取ってもらえて、ちょっと感動でした。
動かないで立ったままでいることの多い路傍伝道の方が膝がしんどいこと覚えました。
路傍伝道の菅野牧師にも癒しを祈っていただきました。
しかし、帰宅後、程なく正座も蹲踞(そんきょ)もできるので、回復の途上であると認めましょう。
これから、また新たに鍛錬を開始しようと思います。
武術を稽古していると「稽古薬」という薬があります。
「何もしないで安静にしているより、稽古していた方が回復が早いので稽古をしよう!」という、薬ですね。
ちょっと前まで稽古が満足にできないレベルでしたので、本当に回復していることにハレルヤです。
今日の恵み:続いてくれていてハレルヤ
令和七年二月二十四日
今日は、娘の受験のために延期していた、結婚記念日の食事と、娘の卒業と息子の一年越しのハーフ成人の写真撮影に行きました。
結婚記念日の食事は、結婚式を行ったレストランです。
下見に行ったレストランの中ではすでに閉店しているレストランもある中で、十九回目の結婚記念日であっても、営業をしてくれていることに、ハレルヤですね。
写真は、娘のマタニティから百日、七五三、ハーフ成人と続けて撮影してきています。
3歳の時が一番時間がかかり、大変でしたが、今では、子供達も撮影に慣れており、予定通りの撮影で終わりました。
来年の息子の卒業の写真撮影で、一旦成人式まで撮影は終わりにしようかと考えています。
続いてくれていて、ハレルヤです。
2025年2月23日日曜日
今日の恵み:回復が早まっている
令和七年二月二十二日
膝ネタ五回目。
今日は、稽古があり、野太刀の稽古と空手の稽古をしました。
膝が持つかどうかチャレンジでした。
稽古後にやはり膝は痛くなり、曲がらなくなりましたが、今日は回復が早い。
帰宅後に十五分もしないうちに正座をすることができました。
今までは翌日の朝まで痛みが続くこともあったので、明確に回復の兆しですね。
ハレルヤですね。
明日の体験稽古も乗り越えられれば、鍛錬を再開しようかな。
「万代栄嗣の福音を語る」キリスト教会・東京福音センター・スケジュール<2025年2月~3月>
<集会日程> どなたでもご参加いただけます! -------------------------------------------------------------------------- <2025 年> (予定) 4月10日 (木)pm7:00-9:10 ※...

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<集会日程> どなたでもご参加いただけます! -------------------------------------------------------------------------- <2025 年> (予定) 4月10日 (木)pm7:00-9:10 ※...
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令和六年十一月二十四日 この日は、朝からチラシ配り、ではなく、映画の字幕の最終確認を藤井姉妹にしてもらうために、早めに到着しました。 クリスマスの映画の翻訳は、藤井姉妹のご家族のご事情で九月以降あまり進んでいませんでした。全くやっていないと目処が立たないので、できるところまでやっ...