2023年11月29日水曜日

聖霊による一致と感謝とHello World‼️

 令和五年十一月二十六日

今週は、藤井姉妹、山下母娘、神野姉妹は、松山に行ったりご自身の用事があり、お休みでした。

二年前はコロナ中でしたので、TWCでの礼拝で、五人くらいでしたので、四人もいなくなると、一人で礼拝するようになってしまいますね。

それでも今では、みなさんが教会に戻ってきてくれているので、一人などということがないのは、ハレルヤですね。

礼拝

今日の賛美の時間には、大方の予想通り藤井姉妹がサブボーカルをしていました。

藤井姉妹は、しっかりと通る声をしているので、メインのボーカルと共に、まるで、東京の会堂のスピーカーのところにいるかのような存在感でした。

山下母娘も第二礼拝の時に会堂におられたようですが、私は見つけられませんでした。

福音センター系の教会は、ライブ礼拝ツールで繋がっています。コロナ前は、各教会や集会をする場所にだけアカウントが発行されていました。

今では、希望者全員に発行されています。

しかし、一人でPCの前では礼拝できない私のような人の方が多いと思います。

ライブ礼拝であっても、集まって礼拝するために用いた方が、聖霊による一致を感じられていいと思います。

メッセージ

今日のメッセージの聖書箇所は詩篇九十八篇一節から九節。

大体、この辺りは、感謝を表す詩篇ですね。

もう今年の十一月も最後の一週間。

特に、この一週間は、日本では勤労感謝の日があり、アメリカではサンクスギビングがあり、どちらも、収穫感謝祭を起源としているものですね。

サラリーマンをしていると、収穫が月ごとに来るので、あまり一年ごとの収穫を感謝することができなくなってしまいますね。

個人事業主や、起業家になると、収穫が仕事をするごとになりますので、年ごとの決算で収穫を数えて感謝することはあるかもしれません。

この時期ではないかもしれませんが。

万代先生は「感謝を選びとる生き方」をテーマにメッセージを語られました。


  1. 救いと恵みを実現される神
  2. 本気で感謝する姿勢をもとう
  3. 感謝と喜びのあるクリスマスの日々を

昼食と賛美稽古

今日は、神野姉妹がお休みでしたので、PBFはありませんでした。

最近は、意識して写真を撮らないと、集団心理なのか、誰かしらが撮ってくれていると思って、誰も撮っていないことが増えてきましたので、率先して撮るようにしました。

今週は、藤井姉妹がいないのと、参加者が少ないこともあり、聖歌(追加分)ハンドベルと、手話賛美の稽古を行いました。

みなさん、結構できるようになっています。

ハンドベルは、子供がいじってベルの玉を支えるバネを伸ばしてしまい、音をコントロールできなくなっているものがありましたので、ちょうど良い機会と捉え、新しいものと交換しました。

新しいものが来たので振り比べてみると、古いハンドベルのバネはだいぶ柔らかくなっている様子。

それでも、使うには困らないですが。

ハンドベルを置く時に、雑音を出さないためのシートも決まりまして、着々と準備が整ってきています。

いつもより、だいぶ短い時間で稽古は終わりました。

それでもやらないよりは十分に良いので、今週も稽古ができてハレルヤでした。

最後はいつもの大人の教会学校。

祈力兄もおそらく早ければ一月には試験を受けられるでしょう。学校の期末試験の前に合格できるのが理想ですね。

坂藤姉妹に説明をしている時に、久しぶりに自信満々で間違えました。前に祈力兄にも同じようにしているので、もう慣れっこです。

日本では、プログラミングは特殊技能ですが、お隣の国では、プログラミング言語は、第二外国語扱いされているようです。

プログラミング言語は、機械を働かせるための言葉なんですよね。

主は「光あれ」という言葉から、創造を始めましたが、全てのプログラマーはSystem.out.println("Hello World!"); から学習を始めます。

そろそろ、試験を合格した後のことを考えておかないといけないですね。

今週もハレルヤでした。












2023年11月25日土曜日

盛りだくさんの「福音を語る」と、翌日の食事会

 令和五年十一月二十二日

今週は、木曜日が休日ということもあり、一日早い水曜日に集会が持たれました。

集会の時は、いつも、銀座出勤をして教会の事務所で仕事をしていますが、晴海通りや昭和通りの白バイの捕り物の音が聞こえます。

スピード違反か、携帯電話か、車線変更禁止地帯での車線変更かは、分かりませんが。

東銀座の交差点を通過するときは、注意しておくといいですね。

この日は、久しぶりに愛媛に単身赴任している山下兄弟が帰京され集会に参加されました。

私を含め、教会のメンバーは、音響関係を把握しきれていないので、音量以外は触らないようにしています。

今度、山下兄弟にお時間があるときに音響関係の講習会をしてもらいたいですね。

前回の集会で作成し直したマスクを、さらに改良しました。

半透明にするよりもこっちのほうがシュッとしてますね。
このパターンでいくつか色の違うのを作っておきましょうかね。

むかしのApple iMacのようにね。

トラブル連続の集会

この集会では、いつもの確認ミスのレベルのミスから、突発的なミスなどが多発しました。

これは、神様がクリスマス前に確認すべきところと改善すべきところを教えてくださって、さらにブログのネタを提供してくださっていると信じます。

まずは、いつもの確認ミスのレベルでは、パワポの歌詞が入っていなかったことに気が付かないこと。クリスマスなどの大きな集会だけでなく普段の集会も準備は同じレベルでやらなければいけませんね。

その後、ベースギターの音が出なくなる現象が発生しました。

山下兄弟が、賛美の途中で事務所のほうに行っているので、何かあったのかなと思っていたところ、音が出ていないということでした。

楽器のシールドの問題か、集会の後の食事の後に直しに戻ってきていました。

メッセージの時間には、万代先生がいつもの時事ネタの中で電球の云々の話をしていた時に左側の照明の電球が切れてしまいました。

私はいつもディスプレー越しでしか見ていませんでしたから、突然、画面が暗くなったので何が起こったことはわかりました。

電球が切れた場面
その後、ケーブルの接続から確認し、問題ないことが確認できたので、電球がきれただろうということが確認できました。

ともあれ、クリスマス前の十分余裕のある間に、奉仕者の準備の甘さ、設備の劣化などが改善できるのはハレルヤですね。

メッセージ

この集会のメッセージの聖書箇所は、ルカの福音書十九章一節から十節の箇所から、「キリストと出会ったザアカイ」について語られました。
このザアカイのストーリーは、四福音書の中でもルカの福音書にしか書かれていません。
万代先生は、ルカとザアカイは見知った間柄であり、キリストと出会った後、だまし取ったものを本当に四倍にして返した。スッテンテンになっても、イエス様に従う道を選んだと言われていました。

これは、普通の感覚だったら、どうでしょうかね?

とりあえず、おべんちゃらとして「だましたものは四倍にして返します~」と、イエス様に語っておいて、その後に、「ちょっと、最近バタバタしててね~。」「急用がたてこんでいて~」と、逃げの一手で、やり過ごすのではないでしょうか?

ザアカイは、本当にそれをやったんでしょう。そして、そのあともその生き方を変えなかったんでしょう。
私も、ルカがザアカイのこの場面しか見ていなくて、福音書に残す信仰の証しとするとは思えません。イエス様に出会ってから、昇天するまで、その生き方を変えなかったからこそ、福音書に記事を残したのでしょう。

その後の聖書編纂の際に福音書として認定するために、調査した人もその事実を確認できたからこそ、福音書に残したのではないでしょうか?(知らんけど)

イエス様と出会ったザアカイから以下のポイントで学べますね。
キリストを信じるとき、
  1. 価値観が変わる。
  2. 行動の中身が変わる。
  3. 人を変える。

集会後の食事会

今回は写真を撮り忘れましたが、久しぶりに中華食堂に行って食事をしました。
礼拝の時には、ミーティングも兼ねていたので、事務所での食事が主になっていました。

とはいえ、いつも中華食堂の持ち帰り弁当なので、私の食べているものは、それほど変わっていないんですがね。

明けて翌日は、万代先生が、昼に事務所で面談があったので、昼は銀座にいるということで時間がある人で食事をすることになりました。

ここでも写真を撮ることを忘れていたので、写真はありませんが。

この食事会で、時枝兄弟が、過去に登山部にいたということがわかりました。
私は息子と年末に登山をすることにしているので、今年は一緒に登ることになりました。
時枝兄弟はブランクがあるので、絶対の安全と安心を提供する、高尾山の一号林道を登ることにしました。

万代先生は、教会内で声をかけるといいと、アドバイスをくださいましたので、登山計画が出来たら、会堂で周知しようと思います。

教会のライブ中継システムについて、なぜ、わざわざ業者のツールを使い、Web化をしていないのかを聞いてみました。

業者を使うことで、賛美を快適にできるように調整することができるので、メンテナンス費用を払ってでも、業者を使っていることを教えていただきました。

それだけでなく、今は片方向のライブ礼拝しかできませんが、いずれは双方向のライブ礼拝を企図していることも教えてくれました。機能的には十分に可能なライブ中継システムを利用しているが、人が伴っていないので、それができていないということを教えてくれました。

ライブ礼拝については、まだまだアップデートされる余地がありますね。
その後、時枝兄弟と、教会の集会の設備の配線の整理をしました。
ケーブルがいつもカオスな状態でしたので、何とかまとめてしまいたかったので、埋めることにしました。
さらに、ケーブルの内容をわかりやすくして、他の人でも理解しやすいように付箋を貼っておくことにしました。

まずは、分かりやすいように改善してゆくのが大切ですね。

今週の集会もハレルヤでした。



子供の習性と癒しの礼拝と賛美稽古

 令和五年十一月十九日

今週は、藤井姉妹が、松山の礼拝での外国人の信者に対してメッセージを英語に翻訳する奉仕を自宅で行なっておりました。

うちの息子は、普段から半袖半ズボンで過ごしていたせいか、朝から体調を崩し礼拝に参加できませんでした。

なぜ、小学校四年生は、冬でも半袖半ズボンを通そうとするのか?

私たちも同じ道を通ってきているはずが、その感情は忘れていますね。

それが大人になるということなんですね。

そういえば、大人になったら、子供の行動はしなくなるという御言葉がありましたね。

礼拝

今週はいやしの礼拝でした。
先週は、ぎっくり腰になったり、仕事のトラブルで徹夜して、二日で四日分の仕事をしたりと疲れていましたね。
メッセージの時間に、意識レベルが低下していたのか、メッセージの最初の記録が残っておりませんでした。

しかし、疲れが癒やされましたね。
ハレルヤです。

礼拝後の時間

礼拝の後はPBF(プレイズ ボディ フィット)

食事の後は、賛美の稽古。

手話の賛美は、ある程度、ソラでできるようになってきました。

もう一曲の特別賛美の曲も、今回初めて録音をしました。
まだまだ安心できるレベルではありませんでした。
今の時点ですから、まだまだ挽回ができるので、これから、これから。

録音や録画をすると、客観的に聞くことができるので、確認としては良いですね。

メリエストクリスマスは、昼夜の二部制なので昼の参加者が少ない時間の対応を考え、もう一曲聖歌が追加されました。

最初に選んだ曲は、キーが高く、声の出ない人が多かったので、比較的歌いやすい曲に変更しました。

その後は、大人の教会学校の小テストを行いました。
今回は、プログラミングの理論についての問題で、いまいち理解が進んでいない部分であったようで、正解率は低かったですが、これから見直し、理解を深めればいいだけなので、なんの問題もありません。

今週も、ハレルヤでした。

2023年11月18日土曜日

ぎっくり腰と大野先生の出番とガラケーの話

 令和五年十一月十二日

この日は、坂藤姉妹が松山に行ってました。

ディスプレイ越しに見ていましたが、どこにいるのかわかりませんでした。

後で姉妹方に聞いたところ、サブボーカルをしていて、おそらく手だけが映っていたということを教えてくれました。

今週も礼拝にいつものメンバーが集いました。

これは翌日の話で私事ですが、人生初のギックリ腰を経験しました。

仕事前に掃除機をかけていたところ、突然、その状況に笑ってしまうくらいの痛みが襲ってきました。

しかし、妙に冷静になり、「これはあかんやつや」と、すぐに寝転がりました。

祈りつつじっとしていると、一分から二分でピークが過ぎて、歩けるようになりました。

すぐにかかりつけの整体に行って、治療してもらい、その日は、新人の自衛官が車に乗る時さながら、デスクの椅子の背もたれに背中をつけずに仕事をしました。

これを書いている今、三日過ぎて、ほぼ、回復しているのでハレルヤですね。

礼拝

今日は、万代先生が、他の教会でのメッセージに行かれていましたので、大野先生が司式をしておられました。

メッセージの聖書箇所は、Ⅰテサロニケ 五:十六~十八の聖書箇所から「主の平安」をテーマに語られました。

  1. 平安・平和(シャローム)
  2. イエスキリストが平安のカギである 

食事の時間

食事の前にプレイズ ボディー フィット。

皆さん、もう慣れてますね。

今週は、クリスマスの曲が新曲として追加されました。


今週も、事務所での食事です。またまた、席がいっぱいになっています。机の並びを変えたので少しは余裕がありますが、もっと増えた時のことを考えると、そろそろ、会堂を利用することを考えています。


賛美の稽古

今日もクリスマスの賛美稽古です。

手話の賛美も完全ではありませんが、流せるようになってきています。


手本を見なくても自分で覚えられるようになっておきたいですね。本番のように並んでみたのですが、結構狭いのでぶつからないようにお互いに気を使いながらですね。


ハンドベルの稽古、先週二刀流を経験して、一つに戻ったら大分余裕がありますね。
奏楽チームが収録したカラオケに合わせて演奏してみてもいけるようになりました。
後は、音を合わせることを意識して演奏できるようになればいいですね。

最後に大人の教会学校。
祈力兄の確認テストをしました。
今回は繰り返しのループ文で動きがわかりづらいこともあり、苦戦したようです。
試験でも数問は必ず出るので、問題を多く解いておくと効果があるので、間違えたものは振り返りをしておいてほしいですね。

帰りに、銀座の山野楽器へハンドベルを見に行きました。
子供がおもちゃにして、ばねを伸ばしてしまったものがあり、音をちゃんと出せないのがあるので、個別の買い替えができるかどうかを確認しに行きましたが、山野楽器ではフルセットでの扱いしか無いようでした。

帰りがけ山野楽器の建物の一階のAUの販売店のガラケーヒストリー展示を見て、昔むかしに使った機種を見て、なつかしく思いましたね。

ワンセグって、覚えてます?

今週もハレルヤでした。



2023年11月12日日曜日

銀座の付加価値と恒雄牧師のスケールと月餅の話

 令和五年十一月九日

実に銀座の月極駐車場の値付けというチラシがポストに入っていました。

駐車場で月極五万円ですよ。

築地だけどね。

板橋区の私の住まいのマンションでも二万円ですから、そのプラス分が銀座(築地)の付加価値なんですかね。

「俺の車の駐車場は、銀座でさ〜。」

確かに付加価値があるね〜。

TFCには、銀座にある教会としての付加価値はあるのか?

それは、教会に来ていただいて所属していただいて、自分で確認してくださいね。

ブログネタは、あらゆるところにあるので、証のネタ探しに困らないのが銀座なんですね。
銀座にある教会に所属することの私の考える付加価値はこれですね。

集会


今回の集会では、開始直前まで参加者が一人という状態で、東京の交通網に何か重大な事件が起きていないかをチェックしてしまいました。

生中継の奉仕が始まって気がついたら、参加者が増えていましたのでハレルヤでした。

賛美の最中に万代先生が、サインを出していました。
手元のディスプレイが表示されていないということでしたので調査したところ、コンセントが抜けていることが確認できました。

この集会の前に佐藤姉妹がケーブル捌きを直してくれたのですが、私を含めて集会前のチェックが甘かったのが原因でした。
まさに、いつも問題がないので、できているつもりでいたのですね。

今回は、生中継の画面をリニューアルしました。
微妙に半透明なのが逆にうるさく感じるのは、僕だけかな?

クレヨンラインで三分割を、変えました。

縦線に文字はいらないかな?
次回までに改善しておきます。
常にどこかを工事している渋谷駅のように、生中継も常に整えていきます。

メッセージ

今週のメッセージは第二コリント九章六節から十五節までの聖書箇所から、「豊かに蒔く者の生き方を選び取る」というテーマで語られました。

  1. 豊かに蒔く生き方
  2. 豊かさの溢れる人生
  3. 恵の循環を生まれさせる
そのメッセージの中で、先代の恒雄牧師の話で興味深い話をされていました。
「主よ、日本の円の流れが私を通して流れるようにしてください。」
なかなか、スケールの大きいことを祈られる先生だと思いました。

私が自分の会社を創業する前に経営者の伝記を読んでいた頃の、ソフトバンクグループ(SB)の孫正義の有名なエピソードを思い出しました。

ファミコンの成長期にハドソンという会社が、面白いゲームを作っていたことに目をつけた孫正義は、一度も会ったことのないハドソン社の工藤兄弟を突然訪れ「作るソフトを全部SBを通して欲しい」と、申し出て、ない金をかき集め、ハドソン側の提示する条件をクリアし、ハドソンのゲームカセットはSB経由で流通することとなったというエピソードですね。

万代恒雄牧師の信仰のスケールに、私はお会いしたことのない先代の牧師ですが、ハレルヤですね。

集会後

集会後は、いつもの中華での食事時間でした。
先生の、インド伝道の話、ムーイ先生とのエピソード、お土産の月餅の話など、さまざまな話を聞きました。

ムーイ先生が、マレーシアのトップクラスのレストランが中秋の名月の時に作る月餅を大量に入手したということで万代先生にもお土産として持たせてくれました。
藤井姉妹が調べたところ、日本円で千円もする高級品だそうです。
食べやすく切り分けたもの
それは、もう、美味しくいただきました。

万代先生は、この海外伝道で、信徒も海外伝道に連れて行く必要を感じられたそうです。
東南アジアの神学校に集う方々のように熱心に学び・礼拝し、信仰生活を送っている人たちがいることを見て、知って、感じて欲しいと言われていました。

他の教会では、海外伝道のルートを持っているところも限られます。
東京福音センターにはそれがあるということも、この教会に集う付加価値といえますね。

この集会もハレルヤでした。

2023年11月8日水曜日

この写真はどいつんだ と、スクール オブ アクツと、ツリーの飾り付け

 令和五年十一月五日

今日はTFCでの礼拝でした。

朝は、少し早めに会堂に到着し、息子の学びをしました。例の七原則の学びが一周目を読み終え、二周目は、1周目ではスルーした空欄を埋める学びです。息子は、「毎週礼拝に参加できるようにする」というのを目標としました。息子は、今まで、毎週礼拝に出ていますが、出続けることはこれからの未来の話なので、まずはそれを目標にしました。

ドイツの服部夫妻から写真が届きました。

元気そうでなにより

啓兄の転勤でドイツに行き、ようやく、住む場所が決まったということです。(九月にドイツに入国し、今まではホテル住まいだったそう)

新居に入るまでの戦いをラインで教えてくれましたが、なかなか大変だったそうです。読んでいて、「本当に日本はいいなぁ」と、愛国心が刺激されましたね。

礼拝

今週は、万代先生が、インド、マレーシアの海外伝道から戻って来られました。
前日の土曜日は、早朝に成田に帰国し、朝八時から、TFC川口姉妹のサポートにより、成田から羽田の連絡をし、昼からの松山の古い信徒の方の記念会に参加していました。


メッセージは、ピリピ二章十三節から十八節の箇所から、語られました。
  1. 夢や志のある生き方
  2. 行動すること、実現すること
  3. いのちの言葉により世の光となること
  4. いつも喜び、喜ぶ
メッセージの中で、ムーイ先生の神学校が発展し、増築をしているということを話されていて、万代先生のFaceBookを見て、ムーイ牧師の神学校、私はだいぶ印象が違ったので驚きました。


今回から、息子に奉仕の役が回ってきました。
誕生月の人にスプーンをお渡しする奉仕を川口姉妹からお願いされました。
時枝兄弟が誕生月でしたので、初奉仕をしていました。


礼拝後の時間

礼拝の後は、プレイズ ボディー フィット。
私は、今回から、周りの椅子をどけて場所を作りました。
食事は、久しぶりの事務所での食事でした。
藤井姉妹が同じ机でないのは、みなさんが礼拝に参加されるようになり机に座りきれなくなっているのですね。
机をもう一台事務所に入れないといけないですね。

その後は、クリスマスの賛美の稽古です。
ハンドベルでは、人生初のFとGの二刀流。意外にいける。稽古すればなんとかなります。
手話も見なくてもできそうな感じになってきました。

その後は、ちょっと早いですが、クリスマスツリーの飾り付けをしました。
今年受洗された渡辺姉妹は、「生まれて初めてのツリーの飾り付け」と、言われてました。


みなさん、もう、そんな時期になっていますよ。ハロウィンで浮かれていた気持ちを切り替えて、クリスマスに備えましょう。
その後は、大人の教会学校。
飛び飛びになってしまっていますが、祈力兄は結構いい線行っています。
来年の初め頃には本試験を受けることができるかもしれません。
頑張って欲しいですね。

今週もハレルヤでした。


2023年11月1日水曜日

手話賛美とエジ マンディアと賛美の稽古

 令和五年十月二十九日

今日は、TWCでの礼拝でした。

藤井姉妹は第二礼拝で翻訳の奉仕になり、礼拝には参加されませんでしたが、今週の礼拝には来られないと言っておられた姉妹が礼拝に参加されたりで、いつも通りのメンバーでの礼拝になりました。

礼拝の前に、息子の学びの時間をとりました。単に音読をしているだけですが、結構な時間がかかっているようで、二十分程度では、2ページくらいしか読めません。

礼拝の時間

礼拝中に、山下姉妹が賛美の時間に手話の奉仕をされていました。

東京聖会の特別賛美の手話も含まれていましたので、皆で手話賛美をしました。

まだ、それほど経っていないにもかかわらず、手話の基礎がないので、クリスマス用の、新しい手話賛美にアップデートされてしまい、みなさん、最初は苦戦をされていました。

え、私?TWCの様子を、カメラで撮影していましたのでね。残念ながら手話をできなかったんですよね。

メッセージ

今日は、万代先生(インドでは、 エジ マンディア)が四年ぶりの海外伝道、インド、マレーシアを訪問しています。
コロナ明けで海外伝道が再開され、ハレルヤですね。
インドでは、エジ マンディア Facebookより
と、いうことで、岡先生が司式をしていました。
イザヤ書 六章一〜八節の聖書箇所から、「私を遣わしてください」というテーマで語られました。

詳しくは、週報をご覧になってください。

賛美の稽古

TWCの時は、もはや定番になっている沖縄料理の店に行きました。

今回は写真を撮り忘れてしまったので写真はありませんが、お腹いっぱい昼食を食べることができるので良いですね。

食事が終わり、TWCに戻ると、藤井姉妹が到着しており、昼食をとりながら発声練習の動画をYoutubeで見ていました。

皆で、その発声練習の動画を見てから賛美の稽古をしたところ、いつもよりも心なしか、声が出ているような感じが!?

クリスマス仕様の手話賛美の稽古も、山下姉妹の作成してくれた動画を見ながら稽古をしていて、いい線いっているのでは?と思ったのですが、動画から目を離すと、まだまだでした。

指導する人がいなくても稽古ができる、動画がある今の時代は本当に恵まれていますね。

大人の教会学校は、今日はお休みでした。
祈力兄がTOEICの試験を受けに行っているのと、坂藤姉妹もお忙しいということでお休みにしました。

今日も、ハレルヤでした。

2023年10月26日木曜日

学びとディスプレーと賛美の稽古

 令和五年十月二十二日

今日の礼拝はTFCでした。

先週は、木曜日に集会があり、あっという間にまた日曜日なので、「もうですか」といった感じです。
私がクリスチャンになりたての頃は、なかなかブラックな会社に勤めていたので、木曜の祈祷会に参加すると、今週も後ちょっとだと気持ちのリフレッシュになったんですよね。

今週から、息子のクリスチャンとしての学びを開始しました。

福音センターでは洗礼の前の学びは特に定められてはいません。

最近、洗礼の前に何も理解しないまま受洗することのメリット、デメリットを理解しましたので、息の長い信仰生活を考え、学びをすることとしました。

教材は、松山福音センターで発行している「祝福への7原則」を取り寄せ、使います。

内容を確認したところ、洗礼の学びとして使っても差し支えないと判断したので使うことにしました。

学ぶと言っても、専門用語などは説明してもわかりづらいと思うので、まずは音読するだけ。
毎日一章づつ読み進めています。



礼拝

礼拝の前に、松山の会堂のディスプレーが両サイドに付いているのを確認して、片方だけ直したのかと、東京では話題にしていました。
実際は、ディスプレーのサイズをアップして、色目を合わせるために両方変えたということでした。

万代先生の話は、当然このモニターの話から始まりました。

メッセージの本筋は、黙示録二章十節の聖書箇所から、「私は、クリスチャンです」という、私の人生の軸、土台、中心がクリスチャンであるという、アイデンティティについて語られました。

そして、どんな生き様を選ぶかについて、以下の三つのポイントから語られました。
  1. 忠実、誠実を選び取って生きていこう
  2. 御心にかなう忠実を追い求めよう
  3. 神の下での平安を求めよう

プレイズボディフィット


意識高い系の人は、後ろの空いている箇所でノリノリで参加しています。
私は、前方の椅子の間なので、ちょっと動きづらいですね。椅子を移動させてからやった方が良さそうですね。
私もだいぶ動きを覚えてきましたので、三、四回参加すれば体も慣れてくるようなシンプルなフィットネスですね。

賛美の稽古


手話賛美も、楽器を使った特別賛美もイメージが掴めてきました。
稽古を続ければものになりそうです。
息子も、適当にやっているものと思いきや、ちゃんと手話を覚えていました。楽器の演奏も、私よりもちゃんとできている感じでしたので、あまり心配しないでも良いかもしれませんね。

歌の担当の姉妹方も、プロデューサーの藤井姉妹の仕切りで稽古をしていました。
側から聞いていても、この時点でもいい感じに賛美できているので、ちゃんと練習をすれば本番まで何の心配もなさそうです。

おわりに、大人の教会学校のテストをしました。

一週間、自学自習をしてきてもらって、小テストをするしか時間が取れませんが、祈力兄は二周目に入っているので、正解率も高くなっています。

頑張ってもらいたいですね。

今週もハレルヤでした。

2023年10月22日日曜日

もう来ていた未来とOpenLPと万代先生の誕生会

 令和五年十月十九日

日曜の夜のこと、大学生の兄弟から、会堂に、授業で使うタブレット端末を忘れたので、鍵を持っている私に開けてくれないかというLineが入りました。

鍵を持っている姉妹にも連絡をしたが、仕事の都合上、夕方になるということで、どこでも仕事のできる私のところに連絡が来ました。翌朝、銀座出勤をして鍵を開けました。

今の大学生は、教科書も電子書籍になっていたり、教材も電子媒体になっているということで、タブレット端末が流行り出した頃、私たちの世代がイメージしていた未来が今の大学にはあるんですね。

奉仕の準備

先に書いたタブレット端末の問題は結構早くから教会でも大きな変革をもたらしていましたね。

パワポの奉仕がいい例で、教会にはたくさんの聖歌や讃美歌の入った本棚があったり、自前で用意したりしていましたが、それが必要なくなり、パワポの存在で、新しい奉仕が生まれました。

設備のある教会では、スライド、OHPなどもありましたが、パワポほどの影響はなかったのではないでしょうか。

今日は、一年前から検討してきたOpenLPを会堂で試しました。

動作確認しましたが、いくつかの問題点が見出されました。

画像を出力すると色目が濃くなってしまうのが、問題点ですね。ぱっと見はわからないんですがね。あと、スマホの操作は、無線経由なので遅延の可能性があること。

まだまだ、動作確認中で、運用するかは未定ですが、運用時に直接影響するパワポの奉仕者である佐藤姉妹(パワポの奉仕の準備に来られていました)にも見てもらい、併せて、スマホ操作の利点、現状の問題点を共有しました。

集会

賛美のピアノとキーボードの奉仕者には、集会前のお祈りの時間に、万代先生からお祈りの時間の奏楽について、お互いの調和を意識して弾いてほしいと注文が入っていました。

生中継を改めて見直される方はその部分も意識して見直してみると、恵まれるかもしれません。

最近、参加者も戻ってきたようです。

参加者の皆さん、謙遜されて両端の列に集まる傾向がありますが、真ん中の前の列の方が恵みを多く受けられますので、真ん中の列の前から座りましょう。

今日のメッセージは、ルカの福音書 六章四十一節から四十五節の箇所から、「備えておく」というテーマで語られました。

時事ネタとしては、運動会のシーズンであることから、親子競技の時にお父さんが張り切って走って、足がもつれて転ぶ人が多いという話をされました。
  1. スタート直後
  2. カーブ途中で
  3. 最後の直線で体力が続かずに
私も、息子がゼロ歳の時の保育園の運動会で、リレーに出場し、スタート直後に足が上がらずに転びそうになった経験がありましたので、納得という感じでした。

聖書箇所の本筋については、以下の三点で語られました。
  1. 実を結ばせるようになっているか?
  2. どんな木であるか
  3. 神様に受け入れられる実を結ぶ
いつまでも続く感動のため、神様と語り合いながら目標を見つけるのが大切です。

その後、イスラエル国内のガザ地区でメトロの奉仕をしている、パレスチナ人のクリスチャンであるアハメド兄が、殺害されたという報を話されました。

パレスチナ人と言っても、ハマスのようなイスラム原理主義の過激派テロリストもいれば、クリスチャンもいます。

伝道は命がけです。

日本では、命をかけなくても伝道できる良い地のはずが、ほとんど伝道しない。

世界中で、無名のクリスチャンが文字通りの命がけで伝道しているということを忘れてはいけませんね。

万代先生の六十四歳の誕生会

私は、忘れていて集会終了後は、中華の口になっていましたが、そうですよ、姉妹方が万代先生の誕生会を企画していました。

先代の万代恒雄牧師が天に召されたのは、六十四歳の時、突然の出来事でした。
その年齢に達する年ですので、複雑な思いがあると思います。
とはいえ、今月末には、インドで二日間、マレーシアで一週間の神学校での教授という、海外伝道の働きが待っています。

神様は、まだまだ用いる気満々でしょう。

東京福音センターから送った誕生日ギフトのサスペンダーを着けて行ってください。
集会の後にOpenLPの操作感を万代先生にも確認してもらいました。
今週の集会もハレルヤでした。






2023年10月18日水曜日

冷たい大雨と作曲者とプレイズ ボディ フィットと藪蛇

 令和五年十月十五日

冷たい大雨

この日はTFCでの礼拝でした。

「秋の大雨」で「寒い」という、外に出たくなくなる「コンボ」な気象条件でも、東京銀座は、人がたくさん歩いていました。

私は、前日の剣術の稽古で、両太もも怪我状態の筋肉痛(多分、軽い肉離れかな)の中、息子と一緒にアヒルのようによちよちと歩きながら教会に向かいました。

東銀座の出口はがんばらずにエスカレータで上がればいいのに、雨の中を長く歩きたくないのでわざわざ階段を登りました。

傘を杖代わりにして登りましたので、傘の石突がだいぶ減っていました。

礼拝の集まりも、準備賛美が始まった時は、東京福音センターの三姉妹方と私と息子だけという状態でした。

しかし、礼拝途中で後ろを見たところいつもいるメンバーが揃っていたのでハレルヤでした。

今日は癒しの礼拝でしたので、「この筋肉痛を癒してください〜!」と、祈ったのですが、癒されることはありませんでしたが、このことを通して、なぜ私の学ぶ剣術流派では手技より足腰を鍛える方が重きを置かれているのかを、理解することができました。
これは、この剣術の指導者して、本当にハレルヤでした。

礼拝

今日の特別賛美は、沖縄出身の現在アンデレ神学校の一年生である姉妹の自作の賛美でした。
いつも思うのですが、福音センターの人って、自分で作詞作曲できる人が多いですよね。
万代先生もそうですし、かおり姉妹も、服部姉妹も、この姉妹も。
そういえば、パワフルな作曲者が、九州福音センターにもいましたね。

今日のメッセージは、万代先生で、髪型がシュッとしていたのが印象的でした。

いつもある時事ネタに関しては、コロナ以降松山を走る伊予鉄のバスや電車の運転手が不足しており、十一月から減便になるということでした。
コロナ以降、人手不足が続き、このままだと観光電車である「坊ちゃん電車」も動かなくなってしまうのではないかということでした。
東京では、混雑が多少緩和されて朝などでも気持ちよく乗車できるメリットの方が大きなコロナ後ですが、地方ではそうも言ってはいられないんですね。

そして、本筋は、マルコ一章三十二節から三十四節「変わらないイエス様の典型的な日常」というテーマで語られました。

シモンとアンデレの家で宝くじのレベルではなく集った人々をことごとく癒していた主イエス。
  1. 主キリストのおられる日常を作り出そう
  2. 主キリストにいつも願い求める
  3. 主キリストのみわざを体験しよう
自分の宗教観だけの信仰生活で終わらないようにしっかりと主キリストの共にいる日常を過ごしていきたいですね。

プレイズ ボディフィットと食事の時間

今週から、礼拝後は食事前にプレイズボディフィットの時間になりました。
十五分で賛美歌四曲分のフィットネス。
ええ、もちろん、太ももが炎上状態の私もやりましたよ。
終わった後は、心なしか、痛みが軽くなったような…!?

その後はいつもの中華で食事をしました。
今日は、円卓二つを残して他は満席状態でしたが、やっぱり数人分がきっちり空いているハレルヤな状態。

クリスマスの準備

その後は、クリスマスの賛美練習。
プロデューサーである藤井姉妹の提案により、東京聖会でもあったような振り付け賛美、教会的な楽器を使った特別賛美の稽古。
川口姉妹が、ハモリも含めた楽器の演奏を指揮してくれて、最初でしたが曲にはなっていました。稽古をすれば何とかなりそうな感じです。
私は、適当に(ハンドベルの)「G」をとったところ、曲中四回しか振らないというラッキー展開が!
これを藤井姉妹に言ったところ、「なら、もっと増やします」とのこと。

完全な藪蛇。

全部書いているとキリがなくなるのでこの辺で。
後はコーヒータイムと、大人の教会学校でした。

大人の教会学校では、時間は、十分の小テスト。
一週間学んできた参考書とは別の参考書から問題をとっているので、知らない言葉や学んでいないことが出題されるという無茶振りなテストです。
本番の資格試験でも知らない言葉や学んでいないことが出題されるのは当然なので、わからない言葉が出てきた時の心の鍛錬になります・・・ということにして、さすがに、精査が足りなかったなと反省。
坂藤姉妹も、資格試験にチャレンジするということなので、じっくり時間をかけて学んでいってもらいたいですね。

今日もハレルヤでした。

2023年10月13日金曜日

外資系企業のキャラクターと「教会においで」と、クリスマスの準備の話

 令和五年十月八日

銀座和光ビルの時計が外資系エンターテインメント企業の主要なキャラクターに代わっています。こんなことは、銀座に通う教会がなければ気が付かないですね。

今日はTWCでの礼拝でした。
今日も、席いっぱいに礼拝の参加者が集まりました。

皆で集まってライブ礼拝をささげるのは、一人で部屋にいて賛美も歌わずメッセージを聞いているのか聞いてないのかというライブ礼拝とは、同じライブ礼拝としても大きく異なります。

私なんて、みんなと賛美することで、賛美をすることができるようになりましたからね。それまでは、声の出る音域も狭く、すぐに鶏を絞めたような感じになっていましたが、歌の上手な姉妹方の声を聴きながら歌い続けていたら、大概の歌を歌えるようになりました。

一人でライブ礼拝するなら、教会に来ましょうね。

メッセージ

今回のメッセージの冒頭で、「今年は今になって、蚊が活発になっている」ということを言われていました。私は、前日の外での剣術の稽古で蚊にたかられまくり、確かに、今までの夏より何倍も多い蚊の軍団を経験しました。今年は、カメムシや、蚊が、多く発生していますね。

今日のメッセージは、ローマ書八章二十八節から三十節の聖書箇所から、以下の3つのポイントから高知西福音教会の久保内政吉牧師の人生と共に、語られました。
  1. 神の御計画の中に置かれている
  2. あらかじめ、救いへと定められた私たちです
  3. 神の恵みの流れを前進してゆく

集会後の食事時間

TWCの時は、沖縄料理のお店というのが公式になっています。
今回もそうでした。

坂藤姉妹は、今日は集会のメッセージの要約の奉仕があり、録音をするために自宅での礼拝でした。
食事の後は、TWCに戻ると、坂藤姉妹が来られていたので、先日、東京聖会が終わったばかりですが、次はクリスマスの話が始まりました。

クリスマスの特別賛美には私の息子も賛美デビューをします。

教会学校がないので、子供でも大人と共に賛美をすることになりますが、普段から大人と礼拝をささげているので、特に問題はなさそうです。
その後、久しぶりの大人の教会学校でした。
現役大学生の祈力兄の毎回小テストの時間が欲しいという言葉から、テストをすることにしました。

私は、学生時代の小テストというものはなぜ行われているのかを理解していませんでしたが、小テストは、モチベーションの維持という目的で行われているということを理解しました。

「今回は、初めてということで、できなくてもOKです」と、開始しました。
半端な学習では合格はおぼつかないということがわかればいいと思います。

今日もハレルヤでした。

「万代栄嗣の福音を語る」キリスト教会・東京福音センター・スケジュール<2026年5月~7月>

<集会日程> どなたでもご参加いただけます! -------------------------------------------------------------------------- <2026 年> (予定) 5月21日 (木)pm7:00-9:10  ※...