2025年2月3日月曜日

今日の恵み:あと一日とあと三百六十六日。

 令和七年二月二日

今日は二月最初の日曜日。

みなさん、教会に礼拝に行きましたか?

昨日の稽古の時に、あまり気が乗らなかったので、受け身をバシンバシンやって、気持ちを切り替えて稽古に臨みました。

若い頃は、練習が気乗りしない場合は、諦め半分で稽古を始めていましたが、先生となった今は流石にそういう訳には行かず、気持ちを作って体を起こす必要があるので、受け身を稽古しています。

今日の礼拝の終わり頃に、首の周りから腰のあたりまで筋肉痛が始まり、全身筋肉痛に発展したので、午後は、ほとんど寝て過ごしました。

先週と今週は、娘の入試の体調管理のため路傍伝道に行かずに過ごしています。昨年の夏からほぼ休みなく伝道に行っていましたので、良い休暇になりました。

主のおかげで、誰も風邪などにかかることもありませんでした。

娘は今日と明日試験で、今日の試験の感触は良好だったそうです。

明日が本命です。娘のために祈る時に「この試験の一問一問を、最高のパフォーマンスで解答させてください。」と祈りました。

結果はどうあれ、神様のご計画だけがあらわされますので、あとは神様に委ねます。

初めは、私は受験に否定的でしたが、娘の成長ぶり、成績も学校生活も含め多くの祝福を受けた姿に、ハレルヤでした。

最後の一日まで主が共にいて、最高のパフォーマンスで解答することができますように。

来年は息子なので一年後の三六六日後にまた同じようなネタを書くと思います。

今日の恵み:追求することで得られる恵み

令和七年二月一日

今日は、朝、娘の図工の絵が前野町のセンターに展示されたというので、見に行きました。

娘は、低学年からアニメのキャラクターに興味を持ち、目写ししたり、トレースしたり、YouTubeのイラスト作成動画を見ながら、同じペンを購入して色を塗ったりしてきたので、他の子供達の作品よりもシュッとしてました。

午後は、私の道場の空手の稽古でした。

剣術の道場だからといって、徒手空拳を稽古してはいけないということはありません。

他の剣術であっても、柔術なども伝わっているので、むしろ剣術だけという方が珍しいです。

なぜ空手かというと、私が過去に空手の選手だったからで、老いに任せて腐らせてしまうのは勿体無いと思い、私の持っているものは全部与えてしまおうと考え、空手の稽古もしています。

門人と息子と共に稽古をしました。

基本の型をもう二年近く続けていますが、これが、なかなか学びどころが多く、深掘りして突き詰めていると、他の型はいらないのではないかというくらいに空手の出汁が濃厚に得られます。

言うなれば、ラーメンでいうところの家系ラーメンのようですね。

今までただの踊りだと思っていたところに、誘いがあったり崩しがあったりと、毎回、「ああそうなのか!」と発見があります。これもハレルヤですね。

教わるばかりではなく、自分で追求することも大切ですね。


2025年2月1日土曜日

今日の恵み:視聴者からのコメントにハレルヤ

令和七年一月三十一日

今日で一月も終わりです。最近は、一ヶ月が一瞬で過ぎてゆくような時間感覚で、本当に給料日のハシゴをしているうちに一年が過ぎていきます。

会社員の時は、「給料」というものの「特別感」は計り知れなかったですが、企業の経営者になると、自分で給料を決められるので、特別感はゼロで、いかに会社にお金を残しておくことを考えて自分の取り分を一年に一回決めるだけです。

なので、給料より、いくらで顧客と契約するかという収入の源泉の方が重要になります。

私は、自分の給料ではなくて、会社の収入の源泉は主が与えてくださると知っているので、技術者として、変に手広くやったり、高い金額をもらおうとしないで、むしろ、同じ会社さんに、また気軽に使ってもらえるように、努力は最大限に、単価は据え置きにしています。

主のおかげで、私と契約しているお客さんも上場したり、私の会社も継続的に用いられたりと主の恵みが周りにも流れていますね。

焦ってガツガツいかないで良い余裕から、数年前から始めた聖書通読ライブ。

今日、視聴者の方からコメントがありました。

聖書通読をしたいと考えられている方がおられて継続的に観てくださっていることにハレルヤです。
二月からは、Youtubeコミュニティの利用を開始しましょうかね。



今日の恵み:娘の受験塾の最後の授業日のお迎え

 令和七年一月三十日

先日、うちの近くのメガマートの本屋の店員が、万引き犯に斬られるという事件があり、日本全国で、刃物による犯罪が増えていることがわかります。

昨日、床屋のマスターと話している時に、「九州と長野は四日で逮捕されたけど、なんでこの事件はまだ逮捕されないんですかね? やっぱり、志村警察署の管轄だからですか?」という冗談がでていましたが、犯人はまだ逮捕されていないんですよね。

念のため、護身具として、防塵手袋(肘まで覆えるもの)や、ちょっと強めのライトを、ボディバッグの中に忍ばせています。

東京は、隣に誰が住んでいても気にしないし、隣近所の人間関係などは無いに等しいですね。ウチもマンションの同じフロアの両隣とは交流がありません。

こんな状況で、事件などがあると、不安が倍増しますね。

しかし、今日は、娘の受験塾の最後の授業があり、家内は仕事で抜けられなかったので、私が迎えに行くことになりました。

東京では、車は自転車より不便なので、自転車の方が活躍します。

娘は小六でまだ自転車の後ろに座っているのはちょっと変ですが、最後の授業のお迎えをすることができてハレルヤでした。

とはいえ、塾には土曜日も日曜日の私立の試験日も、月曜日の都立の本命の試験日も行って勉強をするそうなんですが。




2025年1月30日木曜日

今日の恵み:稽古具の改良で失敗してない

 令和七年一月二十九日

もう後二日働いたら一月も終了。

ちょっとこの前に年が明けたと思ったのに。

そう、何もしていないと、あっという間に時間が過ぎてしまいます。

今月は、稽古具製作をしました。

後一日で完成ですね。3時間ほど、かがり続ければ終われそうです。

いよいよ、後二つを接合するだけ

今回は早くできると思っていましたが、あまり製作期間が変わりませんでした。6ミリの時に比べて手数が半分になるのがわかっていたので、気持ちが乗らないで、ダラダラ作っていたせいですね。今度6ミリの時には、今回の倍の手数がかかるので、時間がかかる覚悟で製作します。

とはいえ、強度的には以前の倍、ちょっと芸術点が落ちる感じですが、稽古で使うためには良い感じなので、このまま続けます。

改良をすると、いつも大概、何度か失敗をするのに、今回は失敗もせず先に進めるのがハレルヤです。

この記事を書いた後に、待ちきれなくて、縫い合わせてしまいました。
これで製作は終了しました。

これだけだと様にならないですね。
稽古で使って初めて完成ですね。








今日の恵み:子供が子供のうちに関われることに感謝

 令和七年一月二十八日

今朝は、家内と共に、娘の中学受験の時にどのルートで行けば問題なく行き着くことができるかのチェックをしに行きました。

都営三田線の駅がちょいちょい離れたところにあり、乗り換えなしで行けるので、朝の時間帯で自転車の駐輪場の状況の確認です。

最寄りは東武東上線のときわ台駅なので、そちらを使えばいいのですが、東上線は昔の中央線並みに人身事故の発生確率が高く、受験校までの乗り換えも多いというのが問題でした。

東京の乗り換えは、アップダウンが多いので、できるだけ乗り換えのないルートを選んでしまうんですよね。

駅の駐輪場も朝六時半ではまだまだ空いているので、受験の日も大丈夫そうです。

志望校の受験まであと五日となると、こちらの緊張感も高まってきますね。

子供に積極的に関われるのは十五歳くらいまでなので、親として子供が子供のうちに関われることに感謝ですね。





2025年1月27日月曜日

今日の恵み:視聴者が与えられていることに感謝!

 令和七年一月二十七日

娘の受験の本番を来週に控え、昨日の路傍伝道と、来週の路傍伝道は娘の体調管理のために参加を控えています。

先週の日曜日に私が猫をかぶってVTuberをしているチャンネルのハガキを配りました。


配るまでは登録者数の動きがなかったのですが、今週に入ってジリジリと登録者が与えられてきています。
それだけでなく、オープニングとエンディングの一言を追加したりと工夫をしました。
Youtuberは、面白い動画一本で爆発的に人気が出ることもあると思いますが、一気にアンチが増えてノイローゼになることもあります。

黒猫ネモは、大衆の支持を集めるようなものではないので、これからも改善をするので、ジリジリで全然構いません。
まずは50登録を目指しています。

もっと見てくれる人が与えられますように!














2025年1月26日日曜日

今日の恵み:祈りは聞かれた

 令和七年一月二十六日

今週は、火曜日、水曜日は、岡先生の都合でこの証しの公開がありません。
月曜日の次はちょっと開きます。

今日は、日曜日、みなさん、礼拝に行きましたか?

先週の記事に書いた私の友人が無事に退院することができました。

先週の時点では、だいぶ衰えていた感じでしたので、大丈夫かなと心配していましたが、祈りは聞かれました!

今日は、入院しているなら、個人伝道をと考えていましたが、退院してすぐに、時間を取ってもらうのも良くないと思いますので、空振りとなってしまいました。

友人は、道場のチラシを配りたいと言ってくれています。
さっそく、道場のチラシ(A4 300部)を作りました。
共に配ることになったので、その時に個人伝道の機会があればできればいいと思います。

祈りが聞かれたことに、ハレルヤ!




今日の恵み:自分の価値は相手がつけると銀のエンゼル

 令和七年一月二十五日

今日の恵みを毎日書いていると、必ずなんらかの恵みがあることに気が付きますね。

今日は、私の剣術道場での体験稽古がありました。

昨今、闇バイトの強盗などがあり、体験稽古に関しては感謝もあり、恐れもありました。

今日の体験稽古者は、わざわざ福島県から体験に来られました。とても素直で、自分で考えることのできる方でしたので、本当にハレルヤです。

私の思う、武術の素質は、まず、素直なことです。

最近の若者は「推し」にお金を惜しまないという話を聞いていますが、遠く福島から来てくれたことに、感謝と共に「私の道場にそんな価値があるか?」と、へりくだらされますね。しかし、私の道場を、その人は、価値があると見てくれたのに、それを価値がないと言っちゃあダメですね

私自身が価値のない存在と思っていても、神様が、「わたしの目には、あなたは高価で尊い」(聖書・イザヤ書43章4節)と、言ってくれていますので、自分勝手に値踏みしないで、神様が価値があると言ってくれているのですから、それを信じます。

稽古の帰りに、コンビニでチョコボールを購入したところ、「銀のエンゼル」が!

エンゼルというと、「チョコボール」か「氷室京介」を連想しますが、今回はチョコボールのエンゼルです。※聖書ではエンゼルではなくて、「みつかい」ですね。

私が持っていると無くしそうなので、息子にあげました。

先日も出たので、ひょっとしたら箱買いしたら一箱に一つくらい入ってそうですね。

今日もハレルヤでした。



2025年1月25日土曜日

今日の恵み:共にいることのできる夫婦であること

 令和七年一月二十四日

テレワークが始まってから、地元のレストランや、定食屋、ファーストフード、ラーメンと、昼食に関わる店の探索が活発になり、地元の駅の自宅のある側に関しては大体行き尽くした感じがあります。

最近は、私の会社の社員となっている家内と共に昼食に出るので、ラーメン率が下がっています。

そんな中で、ランチが一人、二柴三郎(=北里柴三郎の千円札2枚=2千円)の、いつもよりも質のいいレストランに行きました。

私は、最初の職歴は調理士だったので、オープンキッチンでコックの作業風景を見るのが好きなんですね。職人の仕事の全てが調理場にあるので、調理士の仕事を見ていると、昔を思い出して、懐かしく思います。(私は大したレベルには達しませんでしたが)

このお店も丁寧な仕事をしているので、ランチとしても満足でした。

一人テレワークの頃は、ラーメン、中華、モスバーガーがルーチンだったので、食の面でも夫婦が共にいることで、恵みがありますね。

私が一人だったら、きっと入らないお店ですからね。

2025年1月24日金曜日

今日の恵み:針で指を刺していない

 令和七年一月二十三日

自分の剣術道場の話が多いですね。

多分、私は自分語りをしたいタイプなのかもしれませね。

おそらく存じ上げない方もおられると思いますので書いておくと、そもそも剣術と剣道とは違います。

剣道は、明治以降に数多ある剣術を統合して剣道としたものです。稽古人口も多く、試合などで切磋琢磨し、青少年の健全育成には役立ちます。稽古具の職人も多く、ある意味至れり尽せりです。

剣術は、古くからの流儀を守りつつ、今でも稽古を続けているものです。「〜流剣術」とか言われるのが古流だと思っておけば間違いありません。こちらは、型稽古で技術を学びます。稽古具の職人がいないので、稽古具に関しては、木刀以外は全部自前で作る必要があるんですね。

棒振りばかりでなく、針仕事や、細工仕事までこなさないといけないのが、剣術道場主の現実なんですね。私は、いくつかの稽古具を発明したり改良したりしています。

籠手(こて)
籠手に関しては、いろいろ調べて、製法を研究して作成したもので、私のオリジナルです。

昨年、初めて売れたので、今後のために技術を保存するために、年一で作るようにしました。今年は、新たに工夫をして、製作を進めています。

ちょっとした工夫で、強度も上がり、製作負荷は下がり、作業効率もアップすることがわかりました。新たな発見があると本当にハレルヤです。

毎回、針で指を刺しまくって金属アレルギーで指がパンパンになりながら作成していたのですが、今回は、主の恵みで、ほとんど手を刺していません。

伝統的なものだからと言って、このように作らなければいけないというわけではなく、工夫して改善を施すのはとても大切ですね。

必要な知恵を与えてくださる主にハレルヤ。





2025年1月22日水曜日

今日の恵み:体験稽古の申し込み再び

 令和七年一月二十二日

これで三日坊主は回避できました。

今日は、おととい、私の剣術道場に体験稽古の申し込みがありましたと書きました。

前の体験稽古は、もう何年も前で、久しぶりに体験稽古の申し込みが来て、神様に感謝しました。

今日も、また体験稽古の申し込みがありました。

本当に連続でというのはありませんから、ちょっと恐れを覚えました。

それも、今まではほとんど使われていなかったブログとは別のサイトのルートからの申し込みです。こちらとしては、私のブログから来て欲しいのですが、贅沢は言わないでおきましょう。

主よ、どうか、私を剣の技術だけの師ではなく、彼らの良い友人として、用いてくださいますように。

主にハレルヤ。


今日の恵み:息子が現代に合わせて成長をしていること

 令和七年一月二十一日

今日で三日目。

明日書かなければ三日坊主の可能性が高くなります。

今日は、私の会社のお客様のところにご訪問して、今、携わっているシステムの端末の受け取りをしてきました。

コロナ第一波が始まる直前から縁のあるこの会社とは、ほとんど完全テレワークでのお付き合いです。

コロナ前は、セキュリティ管理のために、原則客先常駐での仕事でした。


今日は、お昼に社員である家内と馴染みの江戸前アナゴを食わせる店に行きました。

穴子天丼
テレワークで失ったものとして都市部における方向感覚と土地勘ですね。

なんで、何度も行っているあんなところで道に迷ってしまうか。

家内がスマホで調べ、ワンブロック先であることを教えてくれました。

私は、面倒臭がりであり、歩きながらスマホで字を打つという複雑なことはできないので、大体の場所を覚えているつもりだったのですが。

最近では、息子の方がスマホの使い方を覚えて、私よりも道に迷いません。

息子が現代に合わせて成長をしていることがにハレルヤです。


今日の恵み:体験稽古の申し込みに感謝

 令和七年一月二十日

もう、何年ぶりだろう。

私の道場に体験稽古の申し込みがありました。

私の道場は、ブログの影響もあり、開場から一年で、一気に十二名になり、数年門人なしが当たり前の古武道業界で、あり得ない成長をしました。

しかし、流儀として稽古が厳しいということもあり、一年に三割減るという自然減や、トラブルもあり、私も師としての力量に悩むことも多くありました。

今では稽古参加者は、息子と、門人の親子だけと、いったん落ち着きました。

門人親子のお父さんの方が、私も羨ましくなるほどの才を持ち、私の剣術を確立するための良い弟子となってくれています。

彼を育てるために、体験稽古や新人の育成があると、落ち着いて稽古ができないので、申し込みがなかったこともハレルヤでした。

昨日、入院した門人と共に時間を過ごし、ただの剣術だけの先生ではなく、天国まで一緒にいられる師弟関係を大切にしたいと思っていた矢先の体験稽古の申し込みで、これも神様に感謝しました。

主が、私に与えてくださっている剣術道場を通して普通だったら出会うことのできない方々と出会うことができることに、改めて神様の恵みに感謝します。

今では、入門してくれなくても、体験稽古だけでもそれでも十分感謝できます。




2025年1月20日月曜日

今日の恵み:天国で共に剣術の稽古をしよう!

 令和七年一月十九日

今回からブログの形式を変えて、万代先生の言われる毎日の恵みをブログとして書いていこうと思います。

365日の更新チャレンジ!!!

今日の恵みは、「天国で共に剣術の稽古をしよう!」です。

結構重めの持病を持つ私の友人が倒れ入院したというので、礼拝から帰宅の道すがら、息子を連れてお見舞いに行きました。

友人は、私の道場の門下生で、彼との出会いは、大病を抱えながらも、稽古の見学に来て、「病に負けてみっともなく死ぬよりも、日本人として気高く死にたい」と言われ、入門の意思表示をしたので、その心意気に、稽古中に死なれては困るが、入門を許可しました。

入門後も、体調が安定しないで稽古にほとんど来れなかったのですが、ブログやSNSなどで、情報を共有して、健康で若い者たちが辞めていく中でも、彼は、道場を辞めることなくつながり続けています。

彼は、私がクリスチャンであることも、受け入れてくれています。

見舞いに行くと、想像より衰えている感じでしたが、久しぶりに会話をし、三十分ほどの時間を過ごしました。

帰りがけに「祈らせてくれないか?」と、聞いたところ、快く祈らせてくれました。

自分の家族や、教会や、路傍伝道などで、祈ることはありますが、その友人のために祈るのは初めての経験です。

この世では、病気の体のために、共に稽古をすることもままなりませんが、天国で共に稽古をできるように、彼にも天国へのチケットを渡しておかないといけないと、改めて思いました。

彼に伝えないといけない言葉は、「天国で共に剣術の稽古をしよう!」です。

また、来週も礼拝の後に見舞いに行くことを約束したので、来週は彼に個人伝道をしようと思います。

今日もハレルヤでした。




2025年1月13日月曜日

「餅は餅屋」に、「救いのことは伝道者」に頼ろう!

 令和七年一月十一日

今日は、ユニークさんの403号室をお借りしての礼拝でした。

今日のメッセージは、創世記十二章一〜三節の箇所から今年のテーマである「恵みの震源地」に関して、以下のポイントで語られました。

  1. 主キリストと共に歩む人生の旅路
  2. 主が与えてくださる、豊かなスケールの恵み
  3. 主からの恵みで祝福される周囲の人々

久しぶりのデジタル以外のものづくり

帰りに銀座の伊東屋に寄り、スケッチブックを購入しました。

これは、路傍伝道の時に用いるためのツールを作成するためです。


さすが伊東屋、種類は豊富

私は、礼拝に参加して賛美していることで、歌は多少は歌えるようになりましたが、路傍伝道ネットワークの菅野牧師のようにピンで何とかできるほど訓練もされていないし、楽器の心得もないので、賛美以外で伝道をできる方法はないかと思案をしていて、示されたのは、「大人の紙芝居」伝道方法です。

紙芝居については、TFCが献堂された頃に、いのちのことば社の紙芝居のPDF版を購入し、子ども用の動画を作成しました。TFCには息子を含め数人しかおらず、一、二回利用されただけで、購入しておいた紙芝居PDFは塩漬けされていました。

だいぶ懐かしい感じですね

ちなみにこの時の、紙芝居動画のアイデアは、生中継の奉仕の経験を経て、そのまま聖書通読ライブの動画のアイデアに進化し、私のWeb界隈の伝道活動に用いられています。

紙芝居がVTuberに進化

よかったらチャンネル登録よろしく。

いつもそうですが、ものづくりは最初から完成品を求めず、今イメージしているものを実際作ってみて、どれだけ想像と乖離しているかを確認します。

いい感じなので、文章を大人向けにアレンジすればOKそうですね。

なかなかええんちゃう?

「PDFなんだからタブレットでいいんではないの?」と、思う方もおられると思います。でも、外で扱うことを考えると、タブレットをイーゼルにたてかけておいて、風に吹かれてひっくり返って壊れることを考えたり、暴漢に壊されたりすることを考えると、デジタルより、アナログの方が被害は少ないですよね。

そして、紙芝居のように一枚一枚バラバラだと、風に吹かれて飛ばされることを考えて、まとまっている、スケッチブック型の紙芝居の方が良いという考えです。

路傍伝道では、さまざまなリスクがあります。
事前に対策を打てることは打っておいた方がいいですね。

個人伝道のチャンス

今年は、新年の明治神宮の路傍伝道の時や、今週もそうですが、チラシを渡していると、話しかけられて会話をすることが続きました。

話しかけてこられた方は両者とも、宗教に関しては博識なようで、表面的な知識は豊富な方でした。

しかし、会話をしている中で、その人の宗教の知識の中心に神様がいないことが感じ取られました。宗教の知識があることはいいことですが、その真ん中に神様がいないので、語られることは荒唐無稽なことか、どこかの本に書いてあるようなことばかり。

言うなれば『ドーナッツ人間』ですね。

おそらく宗教に興味があるということは、何らかの餓え渇きがあるのでしょうが、求道のプロセスが間違っていたのか、知識は得られても神様に出会うことがなかったんだろうと感じました。

エチオピアの宦官が言っていた、「導く人がなければ、どうしてわかりましょう(使徒8:31)」という、その意味がわかったような気がします。

今日会話をした方は、会話をしていて、心に寂しさがあるように感じましたが、知識が神様を受け入れる邪魔をしているようでしたので、無理に押し付けるのではなく、「私は来週もいるから、またね」と、言って別れました。

人生に迷っている人、心に虚しさがある人、自分で何とかしようとするのではなくて、「餅は餅屋」、「救いのことは伝道者」に頼ってくださいね。

今日のカレンダーに書いておく恵みは、これですね。

今週もハレルヤでした。








2025年1月6日月曜日

第一礼拝への参加と成人の祈りと「あけましておめでとう」の意味的飽和

 令和七年一月五日

今日は、息子の塾の冬季講習が十二時二十分からあったこともあり、第二礼拝に参加してから移動しては間に合わないと思い、普段は行っていない、第一礼拝に参加しました。


賛美の時間から行こうとは思っていましたが、八時の時点では、息子が起きてすぐで、ぐずぐずしていたので、メッセージに合わせて十時過ぎに到着する時間に家を出ました。

今日のメッセージは、聖書個所はルカ八章二十八節から三十九節で、以下のポイントで語られました。

  1.  「どれほど大きなこと」というべき恵みの体験!
  2. 心身の深みにまで及ぶ真の癒しと解放!
  3. 人々に証しできる主キリストによって変えられた人生!

第二礼拝では、成人の祈りがあり、東京福音センターからも新成人の姉妹が参加されていました。


今日は、第一礼拝に参加して息子と昼食を摂り、塾へ送って上板橋に戻ってくると、まだ十三時前。

最近、大規模に街の構成が変わっている駅前を見て歩きました。普段、第二礼拝に参加していると、ありえない時間に地元にいるのも、これはこれで恵みでしたね。


そして、いつもの夕方の路傍伝道。

いつもは、結構参加される方が多いのですが、今日は、正月三が日で、皆様力を使い果たしたのか、三人での路傍伝道でした。

今日は、正月に着たビブスを着ての伝道でした。この前のように、チラシ配りで110番通報された時に、路傍伝道のメンバーだということが一目でわかってもらえるというのもあります。

今日は、歩いている人々の数は相変わらずな感じでした。

チラシを差し出す時に、日本人だけでなく外国人にも、「あけましておめでとう」「あけましておめでとうございます」と言ってると、一時間で3000回近く「あけましておめでとう」を言うことになって、「あけましておめでとう」が意味的飽和して、何のことかわからなくなりますね。

でも、外国人であっても日本に来るために最低限の日本語は準備しているので、「あけましておめでとう」は、確実に伝わっています。

相手の目を見て「あけましておめでとう」と言うと、日本人は目を逸らしますが、外国人は、笑顔でトラクトを受け取るか拒否をしてくれますので、ある意味、外国人の方がきちんとした対応をしてくれます。

大久保は、日本人が少ない特殊な環境なのですが、様々な人々で比べることができ、日本人へ伝道の対応方法も学ぶことができるのは、これもまた恵みですね。

今週もハレルヤでした。





2025年1月4日土曜日

新年聖餐式礼拝と、明治神宮前での路傍伝道とVTuber配信スタジオ

 令和七年一月元日

明けましておめでとうございます。

日本は、皇紀として2685年(国内の記録ではありますが)、世界的には、それでも千数百年の歴史を持つ世界で唯一の国家であります。

ちなみに、ブログの日付に西暦を使わないのは、記者が日本人であり、日本の先人の文化に対しての敬意を持っているからです。

今日は、水曜日ですが、正月の聖餐式礼拝でした。

昨年は、元日が日曜日でしたので、あまり違和感がありませんでした。

正月なので、帰省されている方々が多かったですね。

先にも書いた通り、日本は長い歴史があり、さまざまな時代のさまざまな思想などにより、いろいろなイベントが形だけになって、本来の意味をなさなくなっていることが多くあります。

万代先生のメッセージの中で正月の風習についての話がありました。

伝統的な日本の正月のタブー行動として、「掃除や洗濯をしてはいけない」、これは、縁起のいい正月の成分を掃き出したり、洗い流したりしないため、「料理をしてはいけない」、これは、かまどの神様が怒るから、だそうですね。

きちんとした神様のイメージを持っていないから、高尾山のオクトパスもそうですが、縁起が良さそうなら、なんでも語呂合わせやダジャレでもありがたがって、担げるものはなんでも担いでしまうんですね。

神様のことをきちんと知っていることの大切さが理解できますね。


今年のテーマは、

恵みの震源地
私の喜びに始まり、人々を潤すいのちへ

です。

聖書箇所は、ヨハネ7:38で、
今日のメッセージのポイントは以下の四点でした。
  1. 主イエス・キリストを信じるものとして生きる
  2. 聖書の御言葉を土台として歩む
  3. 私たち自身の内側から起きる奇跡
  4. 生ける水の川の恵みをいただこう
今年は、一日一個でもいいので恵みを書き留めておこうと、万代先生は言われていました。
教会のカレンダーに書き留めておくといい、ということでした。
私も、例に漏れず、教会のカレンダーは家族に使われていますね。

礼拝の後は、息子と一緒に、明治神宮前で行われていた路傍伝道に参加しました。
複数の伝道団体が集まって本気を感じました
周囲には警察官がガードをしてくれていました
礼拝の後、息子も路傍伝道初参加
息子は、銀座でトラクトを配った時よりも、受け取ってもらえなかったと言っていました。
確かに、神社に向かって歩いている人ですから、なかなか受け取ってはもらえないですね。

大久保でも一緒に参加している友人は、三年前からこの伝道に参加していると言っていました。いつも通り、大々的にやっているということでした。

正月から親子で伝道のために協力することができていることにハレルヤです。
これも今日の分の恵みになりますね。

皆様、今年も恵み豊かな一年でありますようにお祈りしています。

追伸
簡単ですが、VTuber配信スタジオが完成しました。
合わせて、配布用のポストカードも作成しました。







2024年12月31日火曜日

大自然を作られた主にハレルヤ(TFC Climbers Club)

 令和六年十二月三十日

気がつくと、12月の晦日。明日が大晦日という時期になって、今年で4回目の息子と共に年末登山。

2022年、それまでちょこちょこ家族で来ていた吾妻山や弘法山エリアでの、秦野弘法山往復ハイキング。

息子は初めての山登り。

弘法山の山頂で旧約聖書の詩篇を朗読して帰ってくるという聖書朗読登山でした。

2023年は、TFCの兄弟を伴っての高尾山ハイキング。

2024年は3月の高取山、7月の聖峰のヒルクライミング、10月の蓑毛と徐々に経験をつみ、年末登山は、そろそろ行けるだろうと、ハイキングではなく、本当の登山としました。


ルートは、ヤビツ峠まではバスで行き、丹沢表尾根のヤビツ峠ー三ノ塔のピストンでした。

息子は、下山中に体力が余っているようなので、蓑毛まで歩いて降りたいということで、柏木林道を降りました。

三ノ塔手前からの眺め
天気は曇りですが日は出ている状態でした。
ヤビツ峠で気温が氷点下2度ということでしたので、山頂は、氷点下5度前後と予想し、あまり汗をかかないように登りました。

2時間もかからず二ノ塔山頂に到着しました。

二ノ塔は、若い頃初めて丹沢へ登った時に大倉ー塔ノ岳ー表尾根縦走をした時以来で、以前は完全な通過点であったので、記憶にすら残っていませんでした。
平成後期・令和になって環境保全活動が行われたので頂上は綺麗になっていました。
息子にとっては、ステータスがクリスチャン・ハイカーからクリスチャン・登山者に替わって初登山となりますので、記念の山頂になりました。

この時は、まだ風もなく、暖かさを感じるくらいでした。

三ノ塔は、目の前にあり木道を歩く人が見えるくらいに近くです。
あっという間に三ノ塔に到着。

到着する頃から風が強くなり、寒くなりました。

大山の頂上くらいを雲が流れ始め、山頂は、風速二十メートルくらいの風に吹きさらされ、風で顔が痛いくらいになりました。
避難小屋で休憩をして下山をしました。
三ノ塔を下山し始めたところ、三ノ塔のコルで雲が稜線を越える姿を目視することができました。

雲が手の届くところを通り過ぎて行くのは、なかなか見ることができないので、これは貴重な現象ですよ。


大自然を造られた主にハレルヤですね。

下山は、意外なほどにすんなり降れ、体力が余った息子が蓑毛まで降ろうと言い出して、ヤビツ峠から柏木林道で蓑毛まで歩きました。

柏木林道は、山林保全に開拓された道ですが、なかなか高度感のある道で、「これが登山道だよ」と言いたくなるような道でした。

息子は、角度80度で100メートル切れ落ちている沢筋の道をおっかなびっくり。
最初は結構怖いんですよね。

1時間くらいで蓑毛に到着すると、10月に登った道に合流しました。

ここまで来ると、もう安心。

バス停で、感謝の祈りを捧げ、ハレルヤ三唱をして登山を終了しました。

次回は、3月21日に、大倉ー小丸尾根ー塔ノ岳ー鍋割山を考えています。
息子も、来年は6年生で中学受験を控えていますので、受験前にもう一回登山をさせておきたいと考えているので、登山ルート(ハイキングではなく、登山経験者のみ)です。

山行の無事が守られ、それだけでなく、大自然のショーを与えてくれた主にハレルヤ!










2024年11月26日火曜日

レホボトプラス、クリスマス映画の配信決定!とTFC試写会

令和六年十一月二十四日

この日は、朝からチラシ配り、ではなく、映画の字幕の最終確認を藤井姉妹にしてもらうために、早めに到着しました。

クリスマスの映画の翻訳は、藤井姉妹のご家族のご事情で九月以降あまり進んでいませんでした。全くやっていないと目処が立たないので、できるところまでやってもらうということで少しづつ進めてきたものでした。

藤井姉妹は、お忙しい中ですが、翻訳を進めてくださり、翻訳の調整タイミングの確認をしてくださり、今回は、五回の修正で最終版ということになりました。

なんだかんだでアドベントの一週間前に作成を終えることができました。

息子は、「チラシ配らないの?」と、一丁前なことを言っていましたが、なんだかんだで礼拝前ギリギリまで作業をしたので、朝イチでのチラシ配りはできませんでした。

ということで、アドベント第一週から、クリスマス映画をレホボトプラスで公開します。

レホボトプラスに、ご興味のある方は、東京福音センターまでご連絡を。


〒104-0061 東京都中央区銀座5-14-6 橋ビルⅡ 7F
℡03-6264-3838
メールアドレス:gospel@mission.or.jp

ご自身の教会での映画会開催や、ご家庭での映画会などでご利用いただけます。

2024年11月22日金曜日

銀座のシンボルとチラシ配りが九割と楽器の継承

令和六年十一月二十一日

銀座の象徴である三愛ビル(円筒形のビル)が取り壊しになり、いよいよ、和光ビルが名実共に銀座のシンボルとなりました。

先日までは、変なモンスターの人形を飾っていましたが、この集会の帰りに前を通ったところ、シャッターが閉まっていました。

いよいよクリスマスの装飾に変わるのでしょうか?

銀座といったら和光ビル、「いや、まだ銀座にはミルキーの不二家とあんぱんの木村屋がある」と、いったところで、まぁ、和光ビルにはかないませんよね。


2024年11月19日火曜日

まだまだアドベント前、しかし、今年も後一ヶ月半

 令和六年十一月十七日

今朝はいつもより三十分早く家を出て、朝の路傍伝道でチラシ配りに向かいました。

すっかり忘れていましたが、ポスティングの手もあり、橋ビルⅡのブロックのビルの配れるところを配ったところ、100枚くらいポスティングができました。

もちろん、チラシお断りのビルには配っていないはずです。ひょっとしたら配っているかもしれませんが。

その後、いつもの場所で配っていると、クリスマスのチラシだからか三十分程度の時間で全て配り終えました。途中で川口姉妹も加わり、百五十二枚はあっという間に無くなりました。

あまりにも簡単に配り終えたので、枚数間違えたかと思いましたが、先週に二百枚折り、四十八枚配っていたので、その残りなので、間違い無いと思います。


今日は、TFCでのライブ礼拝でした。

藤井姉妹は、ご家族の用事で今週も帰省されていたので、来られませんでした。

いつも来られている方々は、みなさん来られていました。

メッセージ

今朝は、万代先生がメッセージをされました。
ヨハネ 5 : 1~9の聖書箇所から、ベテスダの池の病人の話から、以下のポイントで語られました。
  1. 三十八年間の虚しい日々
  2. 病人としてのふさいだ心
  3. 愚痴や不平をいう習慣

礼拝の後の時間

礼拝の後は、いつも通りPBF。
PBFの後は食事の時間。
今回は写真を撮っていませんでした。
食事の後は、手話賛美の稽古。
みなさん、大体覚えておられます。今回は、まだまだ一月はありますので、十分間に合いそうです。

そして、特別賛美のPBFの稽古。
こちらもそうですが、十分に間に合いそうです。

その後は、残っている川口姉妹、坂藤姉妹、渡辺姉妹の四人で、残りのチラシを配る準備をしました。
チラシの折り方にも各教会の流儀があるようですね。
私は江戸っ子ではありませんが、せっかちなので、丁寧に折ることを心がけて、手早く折ってしまいます。

路傍伝道参加

このブログは、いつもの大久保のコンビニのイートインスペースを利用して記載しています。

大久保は、銀座からは遠いですし、雰囲気的にも全く正反対の場所で(銀座で観光客にチラシを配るのと同じで)、配る意味があるのか、甚だ疑問ですが、先々週のメッセージのポイントにあったように、「しないのではなく、することを選び取ろう!」の、信仰で、配ってしまおうと思います。

今回は二百枚持ってきました。一時間で七十枚配ることができました。

それだけでなく、一人の外国人の方(クリスチャンかどうかはわからない)とお話をすることができたので、話を聞くと、「仕事がなく、生活が大変だ」ということを言われていたので、仕事と良い仲間が与えられるようにお祈りをしました。

五分にも満たない短い時間でしたが、初めて個人伝道をすることができました。

それだけでなく、路傍伝道の重要な学びもすることができて、ハレルヤでした。

チラシの残数は、教文館や、お茶の水クリスチャンセンターにも持っていくということで姉妹が百枚持っていったので、それも足すと、

今日までの成果は、370+アルファ/2000枚。

あれ、一週間で、意外に減っている。

何はともあれ、出だしは好調なようです。

今週もハレルヤでした。。

2024年11月15日金曜日

今日からクリスマス準備のスタートと、久しぶりのマインドマップ

 令和六年十一月十四日


この日は、メリエスト・クリスマスのチラシが「2千枚」届きました。

これは、チラシをどんどん配ってくれるだろうということで、岡先生が、印刷をして送ってくれたものです。

夕方に六十枚ほど持ち出して、三十分ほど配りに行ったところ、途中で坂藤姉が加わり、四十八枚配ることができました。

一分に一枚以上配れているので、いい感じです。

みなさん、もう、月半ばですよ。

うかうかしていると、あっという間にアドベントが来てしまいますよ。

2024年11月11日月曜日

チラシ配りと盛りだくさんの午後の時間

 令和六年十一月十日

もう、十一月の三分の一が過ぎました。

七日に木枯一号が吹いて、突然冬が始まりました。

八日は、礼拝の音響設備の確認のために銀座出勤をしました。この日も結構寒く、手袋、帽子なしで外にいると手が悴むほどでした。帽子は、坊主頭の人のみ必須ですね。

たまたまお休みだった坂藤姉妹が、チラシ配りを手伝ってくれました。

四十枚前後持ってゆき、二十五枚配ることができました。坂藤姉妹も十枚前後配ることができていました。

配り続けていれば、必ず用いられると信じます。


2024年11月5日火曜日

ヤベツの祈りと聖餐式礼拝とクリスマスの準備

 令和六年十一月三日

月曜日は、振替休日でお休みだったので、お茶の水の路傍伝道に出かけました。

先生の到着待ちの間に、オアシスに行きました。
古書のブースで、懐かしい書籍を見つけました。
懐かしいですよね。ヤベツの祈り。
私は、昔、購入しました。
もう、ありませんが。

路傍伝道では、二時間の間に、TFCチラシ130枚と、路傍伝道ネットワークのチラシ、おそらく20部を合わせて150部くばることができました。
配っている間にKGKのOBの方が、激励をしてくれたり、日本人、外人のクリスチャンの方々から応援のお言葉をいただきました。

お茶の水クリスチャンセンターがあるだけあって、お茶の水の交差点は良い伝道スポットですね。

「万代栄嗣の福音を語る」キリスト教会・東京福音センター・スケジュール<2026年9月~12月>

<集会日程> どなたでもご参加いただけます! -------------------------------------------------------------------------- <2026 年> (予定) 9月10日 (木)pm7:00-9:10  ※...