令和六年十月十四日
今日は、大山南陵のトレーニングコース選定を兼ねて山登りに行きました。
今回は初めて坂藤姉妹が参加するので、できるだけリスクの少ない登山を用意しました。
前回の八月の登山で、大山南陵の稜線以外の登山道のケアが行き届いていないという疑念が持ち上がりました。
今回は不動越を挟んで反対側のルートを登る計画を作りました。
令和六年十月十四日
今日は、大山南陵のトレーニングコース選定を兼ねて山登りに行きました。
今回は初めて坂藤姉妹が参加するので、できるだけリスクの少ない登山を用意しました。
前回の八月の登山で、大山南陵の稜線以外の登山道のケアが行き届いていないという疑念が持ち上がりました。
今回は不動越を挟んで反対側のルートを登る計画を作りました。
令和六年十月十日
数ヶ月前の集会の時に話題にのぼったオレンジジュースの自販機。
池袋駅の地下鉄丸ノ内線の改札の近くになぜか自販機が置いてあって、羽田空港よりリーズナブルなお値段だったということを書きました。
今度はウチの近くの東武ストアの外に置いてありました。
そんなに流行っているのか?息子は、松山空港の蛇口を経験しているので、興味をそそられているようです。
令和六年九月二十九日
夏が終わり、ようやく秋らしい気候になってきたのですが、平日は仕事でほとんど外へ出ないので、夏の暑さも冬の寒さも、電気代の料金のアップダウンでしか感じられないのはちょっと寂しいですね。
九月も今週で終わり。
もう十月。公営ギャンブルの競馬でいうと、今年も第四コーナーを回って、ゴール前の直線に入ったところ。今年の収穫を得る段階ですね。ここからはじめて来年に繋げるか、今年の収穫を得る態勢に入るかは、各人の働きによります。
今まで何もしていなければ、これから始めましょう。
私は、これから始めまんねん。
令和六年九月十九日
システム開発を生業としている私、実は今リリース後のハイパーケア期間。
本来なら、集会の奉仕をしている場合ではないのですが、私の担当した認証、AWS(基盤、ネットワーク)に関しては、大きな問題が発生していません。
障害発生に備え、「待機」という業務を熱心にこなしています。
「待機」って、何もしないのではなく、「待機」という業務なので何かあった時に即対応する必要があります。
大半はYoutubeで動画を流しながら過ごしていますが、それでも障害対応の依頼が舞い込めば最速で対応する必要があります。
システム開発のリリース後は修正に追われるか、「待機」かの二択なので、修正に追われるのもしんどいですが、待機もなかなかしんどいですよね。
でも、リリース前後でも奉仕ができることにハレルヤ。
令和六年九月十五日
祈力兄が、アイドル追っかけが使うような、20センチ近くある大砲の砲身のようなレンズをつけた一眼レフをおもむろに机の上に置いておられていました。
聞いたところ、今日の礼拝前に外苑前で行われていた、高級車(彼にとっての推し)の撮影会があったということです。
彼は、ただのにわかではなく排気音を聞けば車種がわかるほどの高級車通です。
羊飼いは、自分の羊の声を聞き分け、羊も羊飼いの声を聞き分けるというのですから、耳が良いというのは賜物なのかもしれませんね。
令和六年九月八日
これを書いている今は、昭和九十九年の九月九日だそうです。SNSでは、一部の人たちの間で盛り上がっています。
みなさんは、昭和の時代に多くの教会で英語を宣教師が教えてくれていたというご記憶がないでしょうか? 私の高校時代の英語の先生も「英会話教室などなかった学生時代に教会の宣教師に英語を教えてもらった」と言っていた記憶があるような、ないような。
令和の今に、「わざわざ昭和に倣ってばかりではなくて、新しい時代には新しいことを!」と始めたのがバルナバミニストリー:大人の教会学校(プログラミング教室)。
英語とプログラミング言語、同じ言語ですから、宣教師に教えてもらう英語も、IT企業のクリスチャン社長の教えるプログラミング言語も同じではないでしょうか?
宣教師はほとんどの場合、プロの英語教師ではないですが、私は、プロのIT企業のクリスチャン社長。
これを読んでる君、「プログラミングで神を賛美」しないか?
令和六年九月五日
台風の後、夕方などに外に出ると、蒸し暑さを感じなくなっているのは、夏が終わろうとしているからでしょう。
そろそろ、冬服のことを準備しないとと思うのはちょっと気が早いと思いますが、コートにするのか、ダウンジャケットにするのかを考えるのも準備のうちですね。
最近、フルテレワークでスーツが全滅して、客先訪問をする時も作務衣を着ていくようになり、字引さんは、ITエンジニアではなくIT職人という認識が広まりつつあります。
昔の人のように、和服とトンビコートというのもアリかと思ってしまいますね。
令和六年九月一日
先週は、優柔不断で決断力の欠如した男のような動きをする台風十号に振り回された一週間でしたね。
これを書いている今(日曜日の路傍伝道の前)天気アプリを確認したところ、もう、台風ではなくなっていました。
「なんや、もうちょいシャンとせい」と、言ってやりたいですね。
あっちふらふら、こっちふらふら。
これから後に、優柔不断で成り行き任せの人が、「あの人は令和六年台風十号みたいな人だ」という言葉が流行ったら、このブログがオリジナルです。
令和六年八月二十五日
リサイタルとミニ・コンサートってどう違うの?
「コンサート」「ライブ」「リサイタル」の違いをご存知ですか?
今回の東京聖会で万代栄嗣リサイタルというコーナーがあります。調べてみると、ソロコンサートとリサイタルは同義のようです。
みなさんは、リサイタルと聞いて、何を思い浮かべますか?
私? 私は…ジャイアンかな?
令和六年八月十八日
昨日は、会堂を愛媛のケーブルテレビにお貸しして、万代先生のご友人が主催する「みかん一座 40周年記念公演 東京同時配信」のパブリック・ビューイングがありました。
令和六年八月八日
これを書いているのは、八月十一日の全国聖会に向かう新幹線の中。
三十分前に到着していましたが、ホームは暑かったので、階下の待合室で時間を潰していました。
朝八時二十一分の博多行きの「のぞみ」に乗って、坂藤姉妹と、息子の三人で姫路に向かいます。
今朝は五時に目が覚めて外を軽く散歩をしていると、西の空に箒で掃いたような鱗雲がありました。鱗雲は秋の季語なので、もう夏が終わろうとしていますね。
時間を戻して、八月八日は、十七時過ぎに会堂に到着すると、すでに佐藤姉妹がおられて、パワポを作っておりました。この七月から、パワポの作成は佐藤姉妹のお仕事となり、岡先生から引き継がれました。
私は、カメラの調整をして、ディスプレー、ライトの調整を行い、最近導入した自動雲台の設定の確認をしました。前回使った時に上下の移動が速すぎて操作が難しかったので、調整をし、移動、停止に伴う振動が起こらないようにしました。これで自動雲台の活用の目処がつきました。しかし、カメラのパンやズーム操作は脚立に登って操作しないといけない。
日立の納豆屋の奥様が、娘さんの就職の最終面接に付き添いで来られていて、集会に来られました。万代先生のFBを見て、飛行機が遅れていて間に合うかどうかを心配されていました。
この日は、前日の雷雨の影響で、東京の空の便が乱れに乱れて、万代先生も飛ぶはずの飛行機が飛ばず、飛行機を変えてなんとか東京に到着したということでした。
十八時四十五分をすぎても万代先生が到着しないので、中継は開始し、準備賛美で到着を待ちました。賛美二曲ほどで万代先生が会堂に姿を現しました。
万代先生は、羽田に十八時ごろに到着したものの、移動で汗だくになったので、ホテルに立ち寄り、着替えてきたということです。
この日は、私は、自宅マンションを出たところで暑さにうんざりしてマンションの前のパス停からバスで駅まで向かいましたからね。
令和六年八月五日
これを書いている今日は、月曜日。
今日は、昨営業日、一昨営業日と、日経平均株価が暴落を繰り返し、いわゆるバブル崩壊を超える暴落をしたのが今日。
バブル崩壊、リーマンショック、コロナショックと続いてきて、これは何て名前になるのかわかりませんが、四千五百円近く暴落したのは、今日です。
チャートを見るとすごいですよね。
『スコン』って感じですね。
| 昨年の十一月に戻った、まさにバブル |
なんにせよ、主が与えてくれた自分の本業をしっかり行なっていれば、まず、どのような社会の変化があってもなんとかなりますよ。
時間は戻って日曜日。
この日もみなさんで集まって、礼拝をお捧げしました。
写真を見ると山下姉とまさみ姉が手話をしながら賛美をされています。山下家は全員がなんらかの奉仕をし、夫婦共に働きを後進に伝えてゆくというクリスチャンの鑑ですね。誰か、真礼兄とか…中継の奉仕をやってみないか?
うちの息子も、スプーンプレゼントの奉仕を続けています。小さくとも奉仕をすることができるのは、教会学校のないこの教会のメリットですね。
令和六年七月二十八日
六年ぶりのビルウィルソンセミナー。
前回の聖学園の時には私も参加していました。その時は、確か、ビル先生がシリアで狙撃された後の回だった様な。
前回はそれで、今回は戦地でドローンの襲撃を受けたり心臓病で倒れたりと、生きているのが不思議な先生ですが、まだまだ神様は用いるご予定がある様です。
今回は、東京のセミナーのみ教会ではなく、貸し会議室を利用しました。
大手町のサンケイプラザは、二百五十人が入ることのできる大型会議室で、六月に内見に行っていました。
私は、過去に皇居の脇のシティホテルでレストランや宴会場の仕事をしていたことがあるので、なつかしさもありますが、会場の設営をしている作業員の手際の方に眼がいっていました。
令和六年七月二十六日
この日は、日曜日のビルウィルソンセミナーのために松山から三木姉妹、井原兄、万代恵嗣兄の三名が来られました。
昼頃に来られるということだったので、朝から銀座出勤をして待機していました。
朝から事務所は暑いこと熱いこと。
南に面して日当たりがいいので、エアコンの効きが悪いこと、悪いこと。
この日は、仕事用PCの電源ケーブルを忘れたので、急遽半ドンにしました。
半ドンって、今の若いもんには、わかるかな〜?
午後二時ごろに御三方が到着すると同じくらいのタイミングで、セミナー配布物も届いたので、配布物セットを作成し、その後、レホボトプラスの映画会をしました。
「おもてなし映画会」という、茶道のこころにも通づる映画会の可能性に気がつきました。集会としての映画会もあれば、来客をもてなすための映画会もある。
主の恵みは、甘くないですね。
それまでは思いもしなかった使い方を発想することができました。
集会の賛美で、恵嗣兄のパーカッションボードが加わると、演奏がピシッとしまった感じがありました。
パーカッションの役割ってすごいですね。
今週の動画はこちらです。
夕食は、いつものところで、いつものように。藤井姉妹と坂藤姉妹が用事で帰られたため、若干寂しめでした。
令和六年七月二十一日
二十一日はいよいよ映画会。
今回の映画会は、東京聖会で行っていたものや、昨年の全国聖会で行ったそれとは全く違うものです。今回は、一本から八本と字幕をつけた映画の本数も増え、伝道としての映画プラットフォームの構築としてプロジェクトを発足させて、新しく計画をして、実施したものです。
いわば、零(ゼロ)から一(いち)になるという映画会でした。
無から有を生じさせるのは、創造主である主の働き、創世記の一章です。この主が共におられたことで、無事に映画会を実施することができました。
今回の計画は、人の動きは既存の集会の経験をあてにしてのものでした。しかし、新しくチャレンジしたものもあり、WEBをメインにチラシを撒かない、アンケートも電子アンケートにし、紙を最少化しました。※ 今の所、アンケートは紙の方がいいということがわかりました。
パワーポイントも堅苦しくなく、フレンドリーなものを作りました。
いつもの、福音を語るの準備賛美で前に出てもいいかもしれないと、手応えを感じました。
次回は、全国聖会での映画会が企画されていますので、そちらでは、もっと多くの方々に見ていただけるように準備をしていきます。
今週は万代先生が、ヨハネ1章35〜42節の聖書箇所から以下のポイントで語られました。
PBFは、全国聖会でもTFCのイベントとして集会前に行われます。まだわかりませんが、なんか、聖会に複数回登場する可能性があるそうです。
イースターの時のようなフォーメーションダンスを持って、動きのない聖会にアクティブな動きを与えます。
今回は皆が練習していたので、写真はありません。
その後、食事の時間。今回は、写真をほとんど撮影していなかったようで、これも写真はありません。
ストレンジャーシリーズの字幕付け作業完了のお疲れさん会を、以前行った韓国料理の店で、行いたいな〜と考えています。
お疲れさん会と言っても、いつもの昼食の時間と同じで、特別なことはありませんが。
| これは、映画後のフェローシップタイム |
「賜物の足し算」と私は言いますが、今回のように新しい集会を企画するにしても、いつもの礼拝をするにしても、皆が集まって何かする時には、皆が賜物を持ち寄って、奉仕することが大切ですね。
今週も、主にハレルヤでした。
令和六年七月十四日
この奉仕には、まだ、名前がありませんが、映画会の時に発表できればと思います。
なぜかいつもユニークさんを使って礼拝をする時は雨模様が多く、私の写真はゴム長のことが多いですね。
地下足袋をはくようになってから、雨に濡れるとすぐにびしょびしょになってしまうので、雨が降るとゴム長を履く習慣がつきました。
皆で写真をとると、いつも、「築地の職員」か「農家の親父」かというような感じに見えますが、私は、システムエンジニアです。
今日は、神野姉妹のご友人が来られて、この日に映画会ができていたら良かったのですが、何事もタイミングがありますので、次回以降に期待ですね。
今週は、藤井姉妹が外国人に対してのメッセージ翻訳の奉仕を、ご自宅で行われました。
令和六年七月十五日
昨日、登山部の活動で、神奈川県の伊勢原市の聖峰に行ってきました。<集会日程> どなたでもご参加いただけます! -------------------------------------------------------------------------- <2026 年> (予定) 5月21日 (木)pm7:00-9:10 ※...